『ミャンマーでの日本製品テスト販売』を、低負担でスタート!【第1次:5社様限定!】

PR TIMES / 2014年8月25日 17時52分

海外進出の第一歩を、お安く、出張いらず・手間をかけずに現地リサーチが可能に!

アジアでの売り上げを伸ばしたい商品をお持ちの日系企業様に。
“早い者勝ち”のお知らせです。

株式会社J-Activeでは、2013年10月のミャンマー法人設立、今年3月の日系初のフィットネスジム開店に続き、
2014年9月下旬よりミャンマーの最大都市・ヤンゴン市内にて、
日本商品に特化した初めてのショールームをオープンします。

第一次募集:5社様のみ限定で、特別割引で商品ブースをご提供します。

▼ミャンマーリサーチ・特設サイト:http://myanmar.j-active.co.jp/



■ミャンマービジネスの現状・背景・課題)
経済成長の続いているミャンマーにおいて、日本製品への関心は一般的には高く、
各種展示会への参加人数も増加傾向。
弊社においても健康食品や、食のイベントへの興味、参加率は高いです。

1000万円相当以上の価格の高級外車を10台以上保有していたり、
ヤンゴン市内の豪邸に、500万円相当のホームエレベーターを取り付けている
富裕層も存在。客単価1万円を超える焼肉店が繁盛している、
貧富の差の激しいヤンゴン市内。ビジネスチャンスは存在します。

しかし、ミャンマー富裕層コミュニティーへのアクセスのない状況で
高付加価値製品を販売しようとしても、簡単には進みません。
弊社も、自社のフィットネスサービスの拡販に際し、店舗開業、
オープニングイベントや無料体験会の実施を、新聞、雑誌、チラシ
その他の媒体を通じて行いましたが、火をつけることが難しい状況が
続きました。

また、ヤンゴン現地で見ていると、商売のきっかけをつかむべく展示会に出展しても、
その日限りの来客が多く、実際の商売につながっているケースは少ないと言えます。
展示会・商談会後の継続フォローによる営業の進展が見られない企業様が
圧倒的に多いです。

また、今注目されているミャンマーへの日本からの視察も多いです。
しかし、短期の出張ではミャンマー人の嗜好をつかみきれず、
進出するかどうかの判断材料が不足していることがほとんどです。

必要なことは、ミャンマーの方々の「本当の好み」を理解し、
自社製品がマーケットに適合しているのか、冷静に判断すること。
じっくりと御社商品を手に取り、見定めていただき、率直なコメントを
得られる環境を設定した上で、進出するかどうかを決めることが重要です。

■企画概要)
上記を踏まえ、展示会に日本から2,3名で出張参加するよりもお安く、
6か月にわたって継続してテスト販売・サンプリングできる場(ブース)
を設けることに致しました。

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