モード学園の学生が企画  WHITE ASH最新公式アーティスト写真「光るのび太」

PR TIMES / 2014年9月5日 13時29分

学校法人 モード学園の学生アイディアコンペから選ばれた企画が、WHITE ASHの最新公式アーティスト写真として採用されました。



9月10日発売のWHITE ASHの新曲『Hopes Bright』がモード学園のCMタイアップ曲であることから、公式アーティスト写真のアイディアを東京・大阪・名古屋のモード学園生(ファッションデザイン学科・スタイリスト学科・グラフィック学科)から募集。ユニークな「産学連携プロジェクト」としてWHITE ASHのメンバー4名が東京・大阪・名古屋のモード学園に来校し、“WHITE ASHらしさ”の表現についてオリエンテーションを実施、合計600案以上のアイディアが集められました。

応募されたアイディアをメンバー自ら選考し、選ばれたのが、名古屋モード学園 グラフィック学科 牧嶋映季さんが考えた「光るのび太」のアイディア。のび太氏(ボーカル/ギター)が光り輝いてメンバーを牽引するイメージがメンバーに絶賛されての採用となりました。その後牧嶋さんはメンバーと一緒に実際の撮影現場に参加。今回のコラボアーティスト写真がつくり上げられました。

学校法人・専門学校 名古屋モード学園 グラフィック学科 牧嶋映季さん
長崎女子高等学校卒業後、名古屋モード学園に入学。人を楽しませるデザインを仕事にしたいという夢を持ってデザイナーを目指す。

受賞コメント:
「オリエンテーションで、のび太さんと山さんが話していた“WHITE ASHらしさ”と、音楽を聴いた時のイメージを素直にアイディアにしました。メンバーの皆さんはそれぞれ個性的でありながら、向いている方向は同じ。そして、のび太さんの強すぎないリーダーシップが印象的でした。お話を聞いている時にフッと思いついたのがこのアイディアでした。 今回選んで頂いたことで大きな自信も手にいれることができました。今後はもっともっと頑張って夢を追い続けます!!!」

楽曲・CMについて
『Hopes Bright』は、CMのコンセプト「目の色を変えろ。運命が変わる。」にWHITE ASHのメンバーがインスパイアされて創りあげた楽曲。夢に向かう人の強さをダイレクトに心に届けます。

独自の邦楽と洋楽のミクスチャーでチャートを駆け上がっているWHITE ASH書き下ろしの楽曲、モノクロ調の独創的な映像、そしてナレーターには、独自のバンドスタイルで邁進し続ける「N'夙川BOYS」ボーカルのリンダdadaさん。映像・言葉・音、すべてが「目の色を変えろ。運命が変わる」という一つのメッセージから生まれ、訴えかけるCMとなっています。

関連リンク
WHITE ASH公式ホームページ   http://whiteash.jp/index.html
名古屋モード学園公式ホームページ  http://www.mode.ac.jp/nagoya/
名古屋モード学園CM詳細      http://www.mode.ac.jp/nagoya/mind/media.html

プレスリリースのダウンロードはこちら  http://prtimes.jp/a/?f=d11137-20140904-6517.pdf

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