“働く人々のカラダとココロの健康のために” ネスレ日本とイトーキが「Wellness Office」プロジェクトを始動!

PR TIMES / 2014年9月4日 14時23分

~第1弾は新しい価値を生み出すオフィスツールを共同開発~



ネスレ日本株式会社(本社:兵庫県神戸市、代表取締役社長兼CEO:高岡 浩三、以下「ネスレ」)と、株式会社イトーキ(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:松井 正、以下「イトーキ」)は、働く人々のカラダとココロの健康のために、「Wellness Office(ウエルネス オフィス)」プロジェクトを始動します。“オフィス環境、働き方のルールをちょっと変えよう”をテーマに、様々な提案を広げていく予定で、今秋はその第1弾として、新しい価値を生み出すオフィスツール「Cafe NESCAFE Office(カフェ ネスカフェ オフィス)」を共同開発しました。

■「Wellness Office」プロジェクトについて
近年、日本のオフィスは生産性の向上やオフィス内コミュニケーションの活性化など、様々な課題を抱えています。
「Wellness Office」プロジェクトは、オフィスに笑顔と美味しいコーヒーを提供する「ネスカフェ アンバサダー」プログラム(http://nestle.jp/amb/)を展開するネスレと、様々なオフィスソリューションを提供し続け、働きながらカラダとココロの健康づくりを提案する「Workcise(ワークサイズ)」(http://www.itoki.jp/solution/fm/workcise/)などを展開するイトーキが手を組み、新たな視点で企業価値を高める提案を継続的に発信していく中長期的なプロジェクトです。

■「Cafe NESCAFE Office」について
プロジェクトの第1弾としてネスレとイトーキはまず、“コミュニケーション活性化”に着目し、新しい価値を生み出すオフィスツール「Cafe NESCAFE Office」を共同開発しました。「ネスカフェ アンバサダー」プログラムで提供しているコーヒーマシン「ネスカフェゴールドブレンド バリスタ」「ネスカフェ ドルチェ グスト」を設置するスペースで、働く人々がリラックスでき、何気ない会話が生まれ、ちょっとした打ち合わせができるように、テーブルをデザイン・設計しました。
また、そこから生み出される 「スモールトーク」がコミュニケーションを加速させ、結果的に仕事の効率化につながることを目指しています。デザインは「大」「小」2種類あり、入手方法や条件は「ネスカフェ アンバサダー」プログラムとセットで、イトーキの販売網を通じて各オフィスへ案内をしてまいります。

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