10月1日から「東急プラザ」で 新たなカード利用サービスを導入!

PR TIMES / 2014年9月10日 14時40分

1.東急プラザで共通のポイントが貯まる「東急プラザポイントカード」   2.外貨建てカード決済(DCC)の導入、電子マネーの利用開始   3.TOP&ClubQ JMBカードとの連携を強化

東急不動産株式会社(本社:東京都渋谷区、社長:三枝 利行)及び東急不動産SCマネジメント株式会社(本社:東京都渋谷区、社長:土屋 光夫)は、2014年10月1日より、「東急プラザ」におけるサービス拡充の一環として、東急プラザ独自の共通ポイントサービス「東急プラザポイントカード」を導入いたします。



「東急プラザポイントカード」は、東急プラザのご利用100円(税別)につき1ポイントが貯まるポイントサービスです。現金やクレジットカードなど多様なお支払い方法でポイントが貯まるため、既にお客様がお持ちのクレジットカードや電子マネーのポイントも同時に貯まる、大変お得なポイントカードです。

また新サービスの開始に併せ、インバウンドのお客様に向けた、自国通貨建ての決済が可能となるカード決済システム「DCC(ダイナミック・カレンシー・コンバージョン)」の導入や、電子マネーの利用を可能にするなど、国内外のお客様への利便性向上を図ります。

さらに、「TOP&ClubQ JMBカード」との連携を強化し、東急プラザポイントカードと合わせ、2つのカードそれぞれでポイントが貯まるサービスを開始します。
※東急プラザ 蒲田は10月のリニューアルオープン日より、全てのサービスが開始となります。


1. 東急プラザで共通のポイントが貯まる「東急プラザポイントカード」
■「東急プラザポイントカード」概要
「東急プラザポイントカード」は入会金・年会費が無料のカードです。
東急プラザでのお買物やレストランなどのご利用で、「東急プラザポイント」が貯まります。現金、クレジットカード、各種電子マネーといった多様なお支払い方法で「東急プラザポイント」が貯まり、ポイントはお買物券に交換の上、東急プラザでご利用いただけます。


【対象施設】 東急プラザ 蒲田・戸塚・表参道原宿
【対象店舗】 各施設とも一部対象外店舗があります
※100円(税別)ご利用につき1ポイントを付与。500ポイント毎に、東急プラザで利用可能な500円のお買物券を発行。

2. 外貨建てカード決済(DCC)の導入や、電子マネーの利用開始
■外貨建てカード決済(DCC)の導入
東急プラザでは、インバウンドのお客様に対するサービスの一環として、自国外貨建てによるカード決済サービス「DCC(ダイナミック・カレンシー・コンバージョン)」を導入いたします。このサービスの導入により、日本国内において海外発行クレジットカード(Visa、MasterCard)による自国通貨(米ドル、豪ドル、台湾ドル、ユーロなど14通貨)建てでの決済が可能となります。
インバウンドのお客様は従来の円建て決済に加え、自国通貨での決済が選択可能となり、利用時点の為替レートで支払い金額が確定できます。
【対象施設】 東急プラザ 蒲田・戸塚・表参道原宿
【対象店舗】 各施設とも一部対象外店舗があります

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