湖池屋「カラムーチョ」発売30周年記念 生物学者の権威が「カラムーチョ」に対して“超辛口”コメント!? 新TV-CM10月4日放映開始 スピンオフCM動画もWEB限定公開

PR TIMES / 2014年10月6日 18時21分

株式会社湖池屋(本社:板橋区/社長:田子忠)の主力商品の一つである「カラムーチョ」は、1984年の発売以来、辛くておいしいポテトスナックとして、大変多くの皆様に愛され、2014年9月に発売30周年を迎えました。これを機に制作した、新TV-CMを2014年10月4日(土)より、全国にて放映開始しました。新CMのキャラクターには、女優の芦田愛菜ちゃん、生物学者の池田清彦教授、言語学者の金田一秀穂教授の異色の三名を起用。リアリティを追求したインタビュー形式をとり、各出演者に独自の視点でカラムーチョを語っていただき、刺激的な世界観を表現しました。
また同時に、TV-CMのスピンオフ企画となる、もっともっと刺激的なWEB限定CMを「カラムーチョ30周年スペシャルサイト」(※)にて公開しました。
(※) カラムーチョ30周年スペシャルサイト:http://karamucho.jp/



■ 辛口TV-CM、「辛いものを食べる人間はまともじゃない…」その真意を学術的に語る
  
◆TV-CMのコンセプト・CMキャラクターについて
新CMでは、「カラムーチョ」が30年間提供し続けてきた、驚きと楽しさを表現することを意識し、“普通CMでやることを、敢えてやらない”という遊び心を大事にし、バカバカしいことに真面目に向き合うCMを目指しました。

そこで、学者としての実績はもとより、バラエティ番組にも出演し、高い認知度を誇る池田先生、金田一先生のお二方を起用。学術的な視点からカラムーチョについて辛口で語っていただき、愉快にバカバカしく「カラムーチョ」を表現。と同時に、「カラムーチョ」が年齢・性別問わず幅広い層に向けた商品であることから、国民的な子役としても活躍する芦田愛菜ちゃんを起用。子どものように暴走する教授たちとは対照的に、大人顔負けのマーケティング用語を使って語ってくれました。

◆TV-CMのストーリー


新CMでは「カラムーチョ」をテーマにしたインタビューという設定のもと、芦田愛菜ちゃん、池田先生、金田一先生がそれぞれ独自の視点で語り始める内容となっています。

中でも生物学者である池田先生には、「人間は辛いモノ食べるっていう、とてもバカな生き物ですよね。動物として人間はまともじゃない」と、生物学のプロの視点で“超辛口” のコメントを交えて「カラムーチョ」について語っていただきました。

池田清彦教授 「まともじゃない」篇:https://www.youtube.com/watch?v=YBQ9Lds-zXw

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