独自キー配列採用!究極のハイエンドコンパクトキーボード LEOPOLD FC660Cシリーズ販売開始

PR TIMES / 2014年11月7日 11時27分

独自のキー配列を採用した究極のハイエンドコンパクトキーボード
静電容量無接点方式のキースイッチを搭載した LEOPOLD 66key Electrostatic Capacitive Mini Keyboard
FC660Cシリーズ販売開始



株式会社アーキサイト(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:林 庫次郎)は、
韓国のHID(Human Interface Device)製品専業メーカー・Leopold(レオポルド)社
FC660Cシリーズ(英語配列)2機種を2014年11月中旬より販売開始致します。

FC660Cシリーズは、独自のキー配列により、一般的なテンキーレスキーボードを
さらに省スペース化したコンパクトキーボードのニュースタンダードとも言えるキーボードです。


【主な特長】
■デスクトップ上をさらにスマートに!超省スペースなハイエンドキーボード
キーピッチ19mmを保ちつつ、一般的なテンキーレスタイプのキーボードに比べ、占有面積を約30%削減した、
究極のハイエンドコンパクトキーボードです。デスクトップ上のスペースを有効活用することが可能です。

■Fnキーの組み合わせなどで、一般的なキーボードと同等の操作性を実現
コンパクト化に伴い、省略しなければならないキーを最小限に留め、
一般的な配列のキーボードをお使いの方でも、キー入力する際の違和感の少ない配列になっています。
また、省かれたキーのほとんどは、Fnキーとの組み合わせで入力することが可能です。


■信頼性と耐久性に優れた静電容量スイッチ採用
スイッチには静電容量方式(無接点)を採用しています。
また、スイッチが入る位置と切れる位置に差を設けているため、二重入力(チャタリング)が発生しません。


■磨耗に強い昇華印刷採用
キー印字方式は、昇華印刷を採用しています。対磨耗性に優れており、長期間の使用による文字の薄れも、
他の印字方式に比べて消えずらい特性を持っています。


■ キー入力の切替・制限が可能なDIPスイッチ付
押し間違え防止や使用頻度など、ユーザビリティの観点からソフトウェア等を使用してキー配置を変更する
ユーザーもいらっしゃいます。背面に搭載したDIPスイッチは、ソフトウェアを使わずとも、ハードウェア側で
物理的にキー配列を変更できる点で非常に便利です。

■ラバーストッパーでチルトアップ時もガタつかない!
筐体底面の四箇所に加え、チルトスタンドにもラバーストッパーを装備。チルトアップ時もガタつかず、
安定した打鍵感を味わえます。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
PR TIMES

トピックスRSS

ランキング