AOKI・信州大学・フジボウ、三者共同開発 第二弾 新登場!“綿100%”の保温肌着「超快適肌着 綿暖(R)」発売

PR TIMES / 2014年11月13日 10時52分

~お客さまのニーズを反映し、保温率23.2%を実現した冬用肌着が誕生~

 株式会社AOKI(代表取締役社長:清水彰)/AOKIカンパニーは、信州大学繊維学部・先進繊維工学課程と繊維メーカー フジボウトレーディング株式会社(代表取締役社長:小林敏彦 以下、フジボウ)の三者共同で開発した綿100%の男性向け冬用肌着「超快適肌着 綿暖(R)」をAOKI全店で11月15日(土)に発売します(2014年11月13日現在 AOKI店舗数546店舗)。




■信州大学繊維学部・先進繊維工学課程が実証!保温性をプラスした“着心地抜群・暖か肌着”
 このたび発売する「超快適肌着 綿暖(R)」は、今年9月に発売し、30~40代のビジネスマンを中心にご好評をいただいている「超快適肌着」の第二弾商品です。「超快適肌着」は、綿100%ならではの柔らかさと肌ざわりの良さに加え、欧米人に比べ前方に肩が張り出している日本人の体形に合わせた設計(前肩設計)を採用した、肌ざわり・着心地ともに抜群の肌着です。このたび、お客さまからの「綿100%素材で、暖かい冬用肌着が欲しい」というお声を受け、新たに綿100%素材の冬用肌着を開発。素材の工夫により、生地の空気層を多くすることで、オールシーズン肌着「超快適肌着」よりも保温性がアップ。信州大学繊維学部・先進繊維工学課程の保温性測定(ドライコンタクト法※)において、「超快適肌着」の保温率18.8%よりさらに、当商品は23.2%と、向上していることが実証されました。また、人体の放熱特性を模擬できる「サーマルマネキン」を用いた測定においても、胸襟元・胸部前・背中襟元・背中の4部位で最大7.6%保温率が高いことが実証されています。


※ドライコンタクト法・・・熱板に何も置かない状態と、熱板に試料(従来の肌着と「超快適肌着 綿暖(R)」)を置いた状態の消費電力を比較し、その熱損失量を測定 

 AOKIは、この「超快適肌着 綿暖(R)」を、寒い冬でも動きやすく着心地抜群な暖か肌着として、
30代から60代の幅広い年代の男性に訴求してまいります。


・「超快適肌着綿暖(R)」の商品特長
 このたび発売する「超快適肌着 綿暖(R)」は、“極上の着心地”を追求した「超快適肌着」の機能をベースに、
新たに、冬用男性肌着として開発した商品です。


「超快適肌着」の特長
1.人間工学に基づいた腕・肩まわりの動作がスムーズな「前肩設計」を採用。
2.肌ざわり抜群、吸湿性にも優れた「綿100%」の天然素材を使用。冬季の静電気による不快な“パチパチ感”も防止します。
3.生地のツッパリ感を軽減し、フィット感が向上した、縫い目を極限まで減らした特殊縫製。

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