「40代以上女性」専門の漢方薬ネットショップが本格営業を開始(楽天市場 40歳からの和漢薬・加味逍遥)

PR TIMES / 2014年12月12日 13時4分

■40歳からの婦人専用ネット通販漢方薬ショップ ■漢方薬に精通した薬剤師による、ありえないほど丁寧な相談

調剤薬局やサービス付き高齢者住宅(サ高住)、医療ガスなどの健康福祉事業を行っている株式会社ナンブ(創業 大正12年、本社 愛知県岡崎市戸崎町牛転、代表者 南部淳、旧会社名:南部薬品)は、国内最大手のネットショッピング モール楽天市場に、40歳からの女性に特化した和漢方薬ショップ(店舗名 40歳からの和漢薬・加味逍遥)の、本格営業を開始した。店長でありプロジェクトのプロデューサーには、婦人漢方薬に精通している薬剤師を起用し、他のネット薬店ではありえないほど丁寧に、消費者に寄り添い、正しい健康情報を発信していく。三年後には本ショッ プでの年商1億円を見込んでいる。



 ショップ名は、「40歳からの和漢薬・加味逍遥」(40さいからのわかんやく・かみしょうよう)で、同社が運営している実店舗薬店「ウェルネスナンブ」のインター ネット上の窓口役を担い、ネットショップの店長で薬剤師の二宮洋一氏は、このインターネットドラッグストアの目的や意図をこう説明している。「40歳からの女性を、顧客ターゲットとして絞り込んだのは、まさに、この年代からホルモンバランスの変化が顕著で、更年期障害など心身の健康トラブルや肥満傾向、肌の乾燥など美容の視点でも、お悩みになられる方が急増しますし、また、バブル期を経験している40代・50代・60代の方の購入動機は、価格第一ではなくて、「安心と効能効果のバランス」を第一として考えられている事で、十分な市場性があると判断しました。私は調剤薬局で多くのご婦人たちと 会話をしていて、この考えを確信しましたし、調査資料などで確認しても間違いありませんでした。さらに、長年、漢方薬についても探究をしていましたので、身体により良いケアに、漢方薬を、私が普段接している岡崎市周辺の方だけでなく、広く全国の女性達に、もっとご活用して欲しいとも考えていました。ショップ名称に使用している加味逍遥は、三大漢方婦人薬の一つである加味逍遥散から発想しました。」

 「恐らく、一般的には多くの女性から「漢方は 難しい、よく分からない」「何を選んでよいかも迷う」というお声もあるでしょうが、私どもは、和漢方薬の正しい情報を、ブログで、ほとんど毎日発信し始めましたし、 婦人用漢方薬について、平易に、わかり やすく説明している小冊子も制作し、皆様に和漢方薬をもっと身近なものとして欲しいと、啓蒙しています。」(ブログ、 http://ameblo.jp/kamishouyou/ )

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