グループメッセンジャーは使い分ける時代!?業界初のSOS機能付きグループコミュ二ケーションアプリ「Trooop(トループ)」

PR TIMES / 2014年12月9日 13時19分

忘年会や、冬の行楽シーズンに向けて、2014年12月9日(火)サービス開始



 株式会社スペアポケット(東京都中央区、代表取締役社長 久野了史)は、業界初のSOS機能付きのグループコミュニケーションアプリ「Trooop(トループ)」を2014年12月9日(火)にサービス提供を開始いたします。(サイトURL:http://trooop.com/

 飲み会で友人が酔いつぶれてしまったとき、旅行やレジャー、スポーツで友達が怪我や病気になってしてしまった時など、どこに連絡をとればいいか困りますよね?
 「Trooop(トループ)」は、昨今多発している飲み会での多量飲酒による救急事故や、旅行での遭難事故をきっかけに開発されたグループコミュニケーションアプリです。
 Trooopでは、アカウント作成時に家族や恋人などのIDを緊急連絡先に事前に設定。
 本人が連絡をとれないような状況でも、グループのメンバーがアプリを通じて家族や恋人などに連絡をとることができます。また、この緊急連絡先は複数登録でき、グループごとに適切なSOS連絡先を選択することができます。“上司が知らぬ間に親に連絡していた”なんてことはありません。

 Trooopは仲間内はもちろんのこと、年頃の娘さんのいる親御さん、アクティブなご年配の親御さんをお持ちの方、塾通いのお子さんのいる方など、家族での利用にも。

 「みんなで使うことで、みんなで今よりちょっとだけ社会に安心をプラスしたい。大切な人を守りたい」というコンセプトで開発された、新しいコミュニケーションツールです。

 Trooopは、グループコミュニケーションに特化したオールインワンツールです。主な機能は下記の4つ。
・グループチャット(グループトーク)
・イベントスケジュール調整&リマインダー
・SOS機能
・T-Menu = web上の必要な情報をワンタッチでチャットやイベントにフィードできる機能。

 普段使いのグループ用と個人用のメッセンジャーIDを使い分けることで、既存のメッセンジャーで起こりがちな、
“望んでいない人から誘い連絡がしつこくくる”
“スリープ画面の通知では個人宛かグループトークか区別がつかない”““、
”グループトークの通知が鳴りやまない”
“ご飯会の日時や場所など、肝心情報がグループトークの中で埋もれてしまう”
などが回避できます。

グループ用と個人用、メッセンジャーは使い分ける時代!?
「Trooop」は新しいコミュニケーションの形を提案します。

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