“40歳からのプレミアム・コンタクトレンズ” エバンジェリスト(伝道師)に飯島直子さんを起用

PR TIMES / 2014年12月18日 12時59分

WEBにてスペシャルムービー公開

 当社は、『ずっと美しく、いつまでも輝いていたい。』と願う女性たちに向けて、“40歳からのプレミアム・コンタクトレンズ”の良さを、等身大の言葉で伝えていくエバンジェリスト(伝道師)に、女優の飯島直子さんを起用することを決定いたしました。
 これに伴い、12月18日よりプレミアム・コンタクトレンズの特設サイト(http://www.seed.co.jp/multi/)をオープン。スペシャルムービー「飯島直子の驚き5days」等がご覧いただけます。



【エバンジェリスト(伝道師)飯島直子さんのコメント】


 「遠近両用コンタクト」という存在を実は私知らなかったんです。自分では見えづらくなったり、疲れたりといった目のトラブルを自覚していなかったですし、「遠近両用」っていうと、すごく年上の方が使うものというイメージだったので自分にはまだ関係ないと思っていました。
 でも、40代から「瞳の曲がり角」があるって聞いて使ってみたら、私もだったのか・・・とびっくりすると同時にそのラクさに驚いたんです。身の回りの友達や仕事で出会う頑張っている女性こそ、瞳だけは頑張らなくてもラクできるんだよって教えてあげたいです。


40代には「瞳の曲がり角」が!

 年齢と共に水晶体の弾力が低下し、ピント調整力も衰え、水晶体が膨らみにくくなることから、手元や近くにピントを合わせづらくなります。


“40歳からのプレミアム・コンタクトレンズ”とは


 一般的に40代になると、「夕方になるとものが見えづらい、小さな文字が見えづらい」など『瞳の曲がり角』を感じることが多くなってくると言われています。見えづらくはなっているものの、女性は老眼鏡をかけるのに抵抗がある人も多いはず。
 そんな頑張っている女性の『ずっと美しく、いつまでも輝いていたい。』という気持ちを叶える1つのアイテムが遠くも近くも自然な見え方を追求したプレミアム・コンタクトレンズ(遠近両用コンタクトレンズ)です。


これって、もしかして…瞳のエイジングサインチェック


 日常生活の中で、以下のような症状を感じてはいませんか?
 もし1つでも当てはまる項目があれば『瞳の曲がり角』のサインかもしれません。
  □ 昼とは違い、夕方になると近くのものが見えづらくなることがある
  □ 本・新聞・スマホなど、小さい文字はすこし離した方が読みやすい
  □ 「目が疲れたな」と思うことが増えた
  □ 最近、肩こりや頭痛がなかなか治らない
  □ メイクをするときに、細いアイラインが引きづらい
  □ コンタクトレンズやメガネをはずした方が、小さい文字を読みやすい
  □ 交換した名刺の電話番号が読みづらくなった

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