川島ルミ子 著 「カルティエと王家の宝石」、カルティエのハイジュエリー 受注イベントを記念して刊行。

PR TIMES / 2015年4月24日 10時53分

カルティエと7つの王室。その華麗な宝石を巡る、数奇な物語。

2015年4月24日(金)発売
定価:本体 2,800円 +税



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カルティエは、「王の宝石商」と称されるほど世界の王室からの信頼が厚い。その証として現在、王室御用達は16ヶ国にものぼる。

1904年に許可を受けたイギリス王室を皮切りに、スペイン、ロシア、ギリシャ、モナコ、ベルギー、インド等、カルティエは次々と王室との関係を深めていく。本書では、そのうち7つの王家とその宝石が巡った数奇な運命に着目。ティアラをはじめ、目を見張るほど豪華な宝石類が王家の存亡とともにどのような運命を辿ったのか。ホープダイヤモンド、その大きさでも有名なイエローダイヤモンド、英国王室で受け継がれていた166.18グレインものパールなど、豊富な写真とともに、宝石にまつわるロマンを楽しめる1冊。



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またこの本は、カルティエが6月に行う特別な顧客向けのイベント「カルティエ ロワイヤル」を記念して刊行。イベントの場所は、京都国立博物館。「ロワイヤル」の名にふさわしい場所、京都に本書でも紹介のあるハイジュエリーコレクション「カルティエ ロワイヤル」を含む数百点のハイジュエリーが一堂に揃う。

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