8月10日~大衆焼き鳥ブームの火付け役・鮒忠 国産炭火焼き鳥を1本10円で販売

PR TIMES / 2015年8月4日 13時12分

~9年め、真夏の風物詩、今年も「焼き鳥の父」が浅草に行列をつくります!

鮒忠(ふなちゅう)創業者、根本忠雄は昭和20年初めまだ高級料理だった焼き鳥を、庶民的価格で提供。
だれもが楽しめる、おいしい焼き鳥は日本の復興とともに大ブームとなりました。
『焼き鳥の父』と呼ばれたそんな創業者の思いに立ち返って、平成17年より『8月10日を焼き鳥の日』と制定しました。
≪感謝の10円焼き鳥≫を売り切れ御免で、1000本限定販売しています。
※その売上金は、東日本復興チャリティーとして寄付させていただいております。



■≪焼き鳥の日≫は9年目、(社)日本食鳥協会も推奨、普及浸透し拡大しています。
■販売開始は15時~ですが、開始前12時ころから並びはじめ、100~150人の行列になります。
鮒忠(ふなちゅう)浅草本店 東京都台東区浅草5-30-9 TEL:03-3875-5008
※神楽坂店 新宿区神楽坂5-34-1 TEL.03-3260-6323亀有店 葛飾区亀有3-22-1 TEL.03-3602-1202
≪会社沿革≫戦後の浅草で生まれた一串の焼き鳥が私たちの出発点です。 昭和21年(1946年)、浅草千束の地に川魚料理屋として開業。川魚が獲れない冬場をしのぐために・・・と「鶏」を串に刺して売り始めたところ、この「焼き鳥」が評判となり、大ヒット!!・・・その後は「食用鶏」の生産・卸販売、日本初のFC展開・・・へと繋がり、創業者・根本忠雄は「焼き鳥の父」と呼ばれるようになりました。その「焼き鳥魂」を大切に、100年企業を目指しています。
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