K.D.C.group 新しい歯科矯正治療実績でダイヤモンドプロバイダー受賞

PR TIMES / 2017年3月1日 9時38分

テレビ番組でも紹介される

新しい歯科矯正法「インビザライン」の普及に積極的な、東京、埼玉の歯科医院グループ、K.D.C.group代表の神谷規明が、「インビザライン ダイヤモンド・プロバイダー」を受賞しました。

「ダイヤモンド・プロバイダー」は、年間151以上の症例のトップドクターに与えられる賞で、日本国内ではTOP10に入ります。

さらに、千葉テレビ放送のビジネス番組「ビジネスフラッシュ ~企業が輝くとき~」で紹介されました。紹介された番組は下記で見ることが可能です。
「ビジネスフラッシュ ~企業が輝くとき~」 https://www.youtube.com/watch?v=bETuQTKH1A0




新しい歯科矯正法「インビザライン」の普及に積極的な、東京、埼玉の歯科医院グループ、K.D.C. group代表の神谷規明が、「インビザライン ダイヤモンド・プロバイダー」を受賞しました。

インビザラインは症例数によってランクが変わり、「ダイヤモンド・プロバイダー」は、年間151以上の症例のトップドクターに与えられる賞で、日本国内ではTOP10に入ります。

さらに、この新しい歯科矯正法「インビザライン」の普及に力を入れている理由、歯科矯正に対する考え方、普及方法が千葉テレビ放送のビジネス番組「ビジネスフラッシュ ~企業が輝くとき~」(2017年2月18日放送)で紹介されました。紹介された番組は下記で見ることが可能です。
「ビジネスフラッシュ ~企業が輝くとき~」 https://www.youtube.com/watch?v=bETuQTKH1A0
[画像: https://prtimes.jp/i/24411/1/resize/d24411-1-654228-0.jpg ]



≪【 新しい矯正法「インビザライン」とは 】≫
インビザライン(注)とは、米国アライン・テクノロジー社が開発し、1998年にアメリカで、日本では2006年に始まった新しい歯科矯正法です。透明に近いマウスピース型の矯正装置を歯に装着して、歯並びを矯正します。

インビザラインは「装置が目立たない」「食事がしやすい」などのマウスピース特有のメリットの他にも、全世界での膨大な症例数により進化を続けており、数年前では治療が難しかった「咬み合わせ」や「歯のねじれ」などについても治療できるようになってきています。

全世界の膨大な症例数をデータ化し、そのデータを活かして、素材やシステムにおいて進化を続けており、インビザラインシステムがアメリカでスタートしてから20年以上が経ち、現在のシステムは第7世代となっております。

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