日本初 米国証券取引委員会(SEC)に登録済みのICO “社会を良くする仮想通貨”「SocialGood」を発表

PR TIMES / 2018年4月26日 8時1分

全世界で総額532億円超のトークン販売

Social Good Foundation Inc.(所在地:東京都千代田区 代表取締役社長 高岡壮一郎 以下「当社」)は、仮想通貨「SocialGood」のトークンセール(ICO)を行うことになりましたのでお知らせいたします。販売上限は5億ドル、532億円相当となります*。*1ドル106円で計算



[画像1: https://prtimes.jp/i/32048/1/resize/d32048-1-178287-2.jpg ]

【日本初、米国SEC登録済みのトークンセール】


米国大手機関投資家も販売対象とするため、米国証券取引委員会(SEC)に米国時間4月18日付で登録済みです。販売価格は1SocialGoodあたり50~100ドル(日本円で約5,000~1万円)です。全世界で個人・法人を対象に販売いたします。
日本居住者への販売は2018年11月以降に仮想通貨交換業者を介して行われる予定です。2018年12月末を目途に国内外の仮想通貨取引所に上場を予定しています。


【仮想通貨SocialGoodとは】


ビットコインと同様に、価値保存機能(資産価値)、決済機能があります。
ビットコインとは異なり、仮想通貨の保有中にも経済価値があります。すなわち、SocialGood保有者は、買い物をするたびに、提携先企業からキャッシュバックを受け取れます。
ビットコインとは異なり、自動的に社会貢献ができる機能があります。
ビットコインとは異なり、Social Good エコシステム™内で買い需要が継続的に発生する仕組みを持っているため、右肩上がりの価格形成が合理的に期待できます(日米ブロックチェーン特許出願済)。


[画像2: https://prtimes.jp/i/32048/1/resize/d32048-1-839026-0.jpg ]


【グローバルに社会貢献を促進するSocial Good エコシステム™】


仮想通貨SocialGoodを介した、世界初の社会貢献型トークン・エコシステムです。本トークンセールで販売されるトークンは、本エコシステムに参画できる会員権として位置づけられています。
SocialGood保有者が提携企業で買い物をするたびに、キャッシュバックを得ることができます。キャッシュバックの一部は、AIにより自動的に社会貢献団体に寄付されます(日米で特許申請済)。このようなSocial Goodエコシステム™には、大企業が多数参画する予定で、複数の企業の参画が確定しています。
自動的に寄付を行うAIアルゴリズムは明治大学と産学連携で共同開発します。

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