4億円超のメガスーパーカーが熊本へ上陸!「メガスーパーカーモーターショー2018in熊本」ついに開幕!

PR TIMES / 2018年5月26日 11時1分

≪事後リリース≫

エンジン出力が1500馬力を超え、かつ価格が4億円を超える“ブガッティ シロン”をはじめ、世界のスーパーカー約60台が一堂に集結した『メガスーパーカーモーターショー2018 in熊本』が、5月25日(金)グランメッセ熊本でついに開幕した。



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本イベントは芝浦グループホールディングス(株)(本社/福岡県北九州市小倉南区 http://www.shibaura-group.com/)主催で、昨年北九州市で開催し約46,000人の来場者を動員したモーターイベントの第2弾。

熊本震災から2年。今なお復興に取り組む熊本に再び注目してもらい、多くの人に熊本へ足を運んでもらいたいという思いで、今回の開催地を熊本に決定。被災した子ども達に元気になってもらいたいと、熊本県内全ての小学生(約98,000人)に無料招待券を配布。また被災された事業主を対象にグルメ・物販ブースを無料で提供している。

オープニングセレモニーでは、主催の芝浦グループホールディングス(株) 代表取締役会長兼CEO 新地哲己が挨拶。

熊本市市長代理 経済観光局 井上隆様、益城町町長 西村博則様、ブガッティジャパン(株)代表取締役 山本章博様、本イベントアンバサダーの塚本奈々美らによるテープカット後、アンベールを行った。
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会場を入るとまず目に入るのは「ランボルギーニヒストリー」。1970年代のスーパーカーブームの火付け役
〈ランボルギーニ カウンタック〉から始まり〈ディアブロ〉〈ムルシエラゴ〉〈アヴェンタドール〉と、ランボルギーニの歴史と進化が見てとれる。
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その先には“メガスーパーカー”展示エリア。
展示の目玉となるマシンは以下の通り。
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