神戸・水族園スマスイで一日中遊べる夏の祭典!

PR TIMES / 2018年8月3日 10時1分

夏休みは神戸市立須磨海浜水族園へ。昼も夜も1日中楽しむ!「スマスイにひまわり咲いてん!」を開催中



兵庫県神戸市の神戸市立須磨海浜水族園(通称:スマスイ)は、"ひまわり"をテーマとした夏の祭典「スマスイにひまわり咲いてん!」を開催中(2018年9月2日まで)。家族連れはもちろん、カップルやグループ、子どもから大人まで、一日中楽しめる魅力的なイベントが目白押しだ。夏期は開園時間を22時まで大幅延長し、昼間からの入園料はそのまま、夏の夜だけの特別な水族園でたっぷり遊べる。
入園すぐのエントランスホールでは、切り絵作家・酒井敦美氏による光の切り絵「空と海と夏」が来園者を出迎え、一気に幻想的な世界へと誘う


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園内広場(お弁当広場)の「ひまわりカーニバル」では昼夜違ったひまわりの表情が見どころ。昼は青空をバックに、広場一面に咲き誇るひまわりは圧巻の一言。夜にはひまわりが色彩豊かにライトアップされ、ロマンティックな雰囲気に一変する。
また、夜間開園限定の特別イルカライブ「イルカナイトライブ×プロジェクションマッピング」にもひまわりの演出がなされ、"いきもの"と"の共演は必見だ。
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夜間開園限定「イルカナイトライブ×プロジェクションマッピング」
スマスイの「イルカナイトライブ」は、プロジェクションマッピングとイルカのパフォーマンスが融合した夜間開園限定の人気アトラクション。8月の特定日に限り追加公演が決定し、通常1日1回の公演を、夏期の6日間に限り2公演行う。
今年の「イルカナイトライブ」は、夏の祭典「スマスイにひまわり咲いてん!」のコンセプトにあわせ、幻想的な光の演出に加え、ノスタルジックな世界を巡る旅をテーマに、ひまわりや夏の風景とイルカのパフォーマンスがコラボレーション。イルカのダイナミックなジャンプと美しい映像がマッチした「イルカナイトライブ」を体験しよう。
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夜の水族園はまだまだイベント盛りだくさん!
いつもの「アマゾン館」とは一味違う「アマゾンナイトジャングル」
数ある展示の中でも、ひときわファンが多い「アマゾン館」。世界最大級の淡水魚である全長約2メートルのピラルクなど、巨大魚が泳ぐトンネル水槽のほか、アマゾン流域に生息するいきものが観察できる。
この夏は夜間限定で「アマゾン館」の照明を変更し、「アマゾンナイトジャングル」を開催。日中も薄暗いジャングルのような雰囲気がさらに進化し、普段とは一味違うムードに包まれる。実際にアマゾンのジャングルで録音した夜の環境音が流れ、薄明かりに浮かぶピラルクのシルエットはまさに幻想的。まるでジャングルに迷い込んだような感覚を味わえるのはスマスイならでは。
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昼のスマスイは子どもも喜ぶ
夏休み限定ふれあいプログラムが充実!
昼は毎年恒例の、「夏休み限定ふれあいプログラム」がバージョンアップ。イルカが泳ぐプールに足元まで入り、実際に餌やりを体験できる「プールの中でイルカに餌やり&タッチ」が初登場するほか、イルカライブ中に行われる「スプラッシュタイム」では、大量の水しぶきが客席にまで降り注ぎ、お祭りモード全開に!
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ふれあい遊園にある「カピバラと足湯」は、お湯が冷水に変わる夏だけのクールバージョンで、猛暑を気にすることなく、可愛いカピバラを間近で観察できる。また、水族園おもしろ教室「悠ちゃんコスモス」(本館3階)では不思議の国のアリスの世界に迷い込む。

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さらに、園内には縁日屋台や風鈴小道が登場し、ファーストフードコーナーでは夏限定のひまわりメニューも販売する。今年の夏はひまわりに彩られたスマスイ(須磨海浜水族園)で、昼は夏祭りの賑わいを、夜は不思議で幻想的なひとときを心行くまで満喫したい。
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