21卒内定者が結集!就活情報をシェアする実名オンラインコミュニティ「キャリハブ」がリリース~未来の就活生へ~

PR TIMES / 2020年6月10日 10時2分

国内No.1のオンラインコミュニティを目指す「キャリハブ」

21卒内定者の有志団体「キャリハブ」は、コロナで不安な22,23卒向けのオンライン就活支援サービス「キャリハブ」( https://career-hub.jp/)をリリースしました。



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キャリハブとは
キャリハブとは、21卒のトップ内定者がそれぞれの就活での知見を持ち寄り「地域間の情報・機会格差の解決」を目指すオンライン就活支援サービスです。所定の入会審査を通過した就活生はキャリハブslackワークスペースに招待され、以下のようなサービスを受けることができます。
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・全国に意識の高い仲間と情報交換
・内定者、社会人メンターへの相談 
・就活に関するニュースの厳選配信
・各種対策イベント
・優良な企業や人事の方との交流
・ビジネススキル講座


メンター・運営陣の内定先
ゴールドマンサックス・マッキンゼー・ヤフー・サイバーエージェント・ビズリーチ・Sansan・楽天・avex・アカツキ・アビームコンサルティング・豊田通商 など

キャリハブの特徴
1.審査制
ただ閲覧するだけではなく、一緒にコミュニティを作り上げていただける方に入っていただきます。

2.実名制
匿名での誹謗中傷や、フェイクニュースの発信などを防ぎ、責任の所在を明らかにすることで健全な情報コミュニティを目指します。

3.クローズド制
不特定多数のオープンなSNSだと発信し辛いことも、打ち明けやすい環境を作ります。

入会申し込みはこちら
https://bit.ly/2zJf691

背景
▼地域間の情報・意識の格差への問題意識
キャリハブのメンバーの約半数は地方出身の学生です。私たちが就活を始めて感じたのは都心の学生との「情報の量・質」そして、「キャリアに触れる機会」の差でした。それは同時に意識の差を生み出していました。都内の学生は全てではないものの1,2年生の頃からアルバイトと同じように、長期インターンを経験したり、企業主催のイベントに参加している学生が多くいました。一方地方の学生は、そういった機会が圧倒的に少なく、都心のイベント等に参加するにも交通費がかかるなどの障壁がありました。これが【機会が少ない→情報が回り辛い→高め合う仲間が少ない】の悪循環を生み出していました。

▼コロナで採用のあり方が変わり企業も学生も変化が求められる時代に
コロナでこれまで可能だった対面でのイベントや面談が規制され企業も学生も、オンラインに変わらざるをえない状況になりました。これは良い意味で全ての就活生にとって今後「全ての情報や機会がフラットに近づく」ことを意味しています。同時に「地方だから」が言い訳できない状況が進むと考えています。また企業の採用計画の見直しや、スケジュールの変更など変化の情報を常にキャッチする必要性も増しています。

そこで私たちは地域に関係なくキャリアに早期に触れる機会を提供し、情報のキャッチアップやシェアできる空間が求められていると思いこのコミュニティを立ち上げました。

今後の展開
ミッション「「最高だ」と誇れる人生を」
ビジョン「国内No1オンラインコミュニティで就活の地域・情報格差をなくす」
の元、22卒10,000人が所属するコミュニティを目指します。
また22卒のノウハウを23,24卒へ共有するエコシステムを構築していきます。

■団体概要
団体名:キャリハブ
設立 :2020年5月15日
代表 :中井洋翔
URL : https://career-hub.jp/

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