社員やアルバイトの“悪ふざけ”投稿を常時監視する『ソーシャルパトロール』本年1月23日より提供開始

PR TIMES / 2014年1月23日 10時19分

サイト炎上防止、早期鎮火への対応を可能に

株式会社ANALOG TWELVE(アナログトゥエルヴ、本社:東京都千代田区、代表取締役社長 赤松隆 http://www.analog12.co.jp/ 以下ANALOG TWELVE)は、従業員やアルバイトによりTwitterやFacebookなどのSNS上につぶやかれた悪ふざけ投稿を常時監視する『ソーシャルパトロール』を本日、2014年1月23日より開始します。



『ソーシャルパトロール』では、導入企業との協議の後に監視体制を構築。SNS上につぶやかれた従業員などの悪ふざけ投稿(写真、人事情報、インサイダー情報など)の常時監視パトロールを開始し、

1. パトロールアカウントによる投稿者への警告
2. 投稿者の「ブラックリスト」化
3. 導入企業への定期もしくは緊急でのレポート

を行い、炎上などを未然に防ぎ、また早期の沈下を可能にします。

パトロールに当たっては、ANALOG TWELVEの独自検索ツールによる該当投稿の洗い出しと、沖縄県那覇市に有す『オムニチャネルコンタクトセンター』の監視員による目視を融合させることにより、その企業にとって“リスク”となる投稿への迅速かつ正確な選出をします。

導入コンサルティングと検出ワードなどツール設定を伴う初期費用10万円、投稿数1,500件までの月間常時監視パトロール費用10万円(共に税抜)とし、1年間で20社の導入を目指します。
サービス詳細ページ http://omusubi.analog12.co.jp/service/#socialcommunication2


■オムニチャネルコンタクトセンターについて

2012年3月、沖縄県那覇市内(所在地:沖縄県那覇市久茂地1-7-1 琉球リース総合ビル7 階)開設。

同年10 月からBtoC 企業向けに、その企業の商品やサービスに関する要望や不満・疑問といった“つぶやき”に能動的に対応することで問題点などを聞き出し解消を図る『アクティブサポート』を開始。
サポート経験豊富なスタッフの採用と、電話やメールによるカスタマーサポートの受託により、体制およびサポートノウハウを構築。2013年3月からは『あんどろっぷヘルプ』(スマートフォンアプリサービス事業者向けユーザーサポート業務代行サービス)を開始。30席、100 名のサポート体制を有し、本年1月より新サービス『ソーシャルパトロール』の提供を開始する。


■ANALOG TWELVEについて

会社名 :株式会社ANALOG TWELVE( http://www.analog12.co.jp/
所在地 :東京都千代田区飯田橋4-6-1 東和ビル6F
代表者 :代表取締役社長 赤松隆
設 立 :2008年4月
事業内容:コンテンツプロデュース事業(モバイルを主軸としたコンテンツ企画・開発)
     ソリューション事業(ワンソースマルチプラットフォームを主軸とした企業向けサービス)
     コンサルティング事業(戦略立案・ビジネス/サービス企画)
関連会社:株式会社ヴォーチェ( http://www.voce.ne.jp/


※ 記載されている会社名及び商品名/サービス名は、各社の商標または登録商標です。

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