女性の新しい生き方を応援する「サロネーゼの日」制定記念チャリティイベント 『Viva Saloneze! 2012』3月6日にサロネ−ゼ発祥の地、二子玉川にて開催

PR TIMES / 2012年1月31日 11時16分



有限会社ハッピーキューブス(東京都世田谷区/代表ローズ麻生育子)は、3月6日を「サロネーゼの日」(注1)に制定しました。
その記念として、サロネーゼカフェ(注2)主催にて、「サロネーゼの日」をお祝いするチャリティイベント『Viva Saloneze! 2012』を、サロネーゼ発祥の地と言われている二子玉川にて開催いたします。
すべての女性は花であるといわれていますが、当日は百花繚乱のごとく会場がサロネーゼをはじめとする美しい花で埋めつくされます。

スペシャルゲストとして日本に“サロン”というスタイルを広めた元祖究極のサロネーゼ・今田美奈子さん、サロネーゼという生き方を応援するサロネーゼサポターズ名誉顧問である心理学者・富田たかしさんを迎えたトークショー、フラワーデザイナー・大谷幸生さんの生花を使った花髪結パフォーマンスショーをご覧頂きます。
また、活躍中の人気サロネーゼによるメッセージも披露されます。

「サロネーゼの日」は東日本大震災から約1年ということもあり、花の力で被災地の方々の心のケアをめざす「花の力プロジェクト」(注3)を通じて、参加者の方々のメッセージとともに、被災地に球根を贈ります(チケット1枚につき1000円を寄付金として「花の力」に寄付します)。会場には永遠・復活を意味するリース型、人と人との絆をシンボルとした大きなフラワードーナッツのオブジェを作り、花びらに見立てたメッセージカードに参加者のメッセージを飾ります。


注1)サロネーゼの日
   サロネーゼとは、自宅の部屋などをサロンにして、お料理やフラワーア
   レンジメントなどのお教室を主宰する女性たちの総称。
   サロネーゼは、その言葉こそ新しい表現ですが、日本には、古くから華
   道や茶道、お習字の先生など、自宅でなにかを教える女性は存在し
   ていました。自分の“好き”をカタチにし、知的好奇心があり、絶えず
   学び続ける姿勢をもつ「サロネーゼ」は、自分の輝く場を持つスペ 
   シャリストたちでもあります。
   そんな女性の新しい生きかたのひとつとして注目を集めているサロネー
   ゼを、より多くの人に知ってもらい、応援する日にと制定しまし
   た。(日本記念日協会 → http://www.kinenbi.gr.jp/
   日付は、これから花開く早春であり、ひなまつり(3 月3日)と国際女
   性デー(3月8日)と同時期であること、また3と6でサロンの
   語呂合わせから。

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