SFA営業支援システム「アクション コックピット(R)」を全面リニューアル

PR TIMES / 2013年5月28日 9時43分

社内SNS機能、営業ナビを標準搭載で、スマホにも対応

株式会社ビジネスラボ(本社:大阪府吹田市 代表取締役:大西宏)は、クラウド型サービスで運用実績10年を超えるSFA営業支援システム”アクション コックピット(R)”をこのたび全面リニューアルした新バージョンをリリースいたしました。社内SNS機能、営業ナビを標準搭載し、顧客管理機能も充実させ、さらに「多機能化」と「直感的に誰もが使える」を両立させるHTML5をつかったインターフェイスを採用。スマートフォンやタブレットも使いやすい専用画面です。



新バージョンの概要は以下のとおりです。


”アクション コックピット(R)”は、SFAを「セールス・フォース・オートメーション」として、ともすれば組織優先の管理型の発想になりがちなシステムを、活用するそれぞれのメンバーと組織のいずれにも役立つネットワーク型として考え、「共有する(Share)、発見する(Find)、かしこく動く(Act)」へと転換させた営業支援システムです。新しい”アクション コックピット(R)”はそれをさらに進化させるために全面にリニューアルいたしました。価格は従来通り標準版で1ユーザー月額利用料2,100円、売上予測管理や進捗管理のできる案件版が1ユーサー月額利用料3,150円でご利用いただけます。

主な特徴
1.タイムライン機能の追加
新バージョンでは、スケジュールや商談結果、顧客情報の共有などのSFAに欠かせない機能だけでなく、社内に知らせたい情報の「ニュース投稿」や社内に情報提供の呼びかけの「教えて」、またメッセージのやりとりが気軽に行える「伝言」、共有したいファイルのアップロードなど、さまざまな情報共有と社内連携を広げるビジネス現場に特化したタイムライン機能を追加いたしました。社内ソーシャル・ネットワークとして活用いただけます。


2.使いやすいユーザー・インターフェイス
システムの「多機能化や高度化」はともすれば操作を複雑にしてしまいます。新しい”アクション コックピット(R)”は、ITの習熟度にかかわらず「誰もが直感的に使える」、「ストレスなく効率的に使える」の両立をめざしてHTML5を使った新しいユーザー・インターフェイスに一新しました。また予定は、Googleカレンダーへの自動書き込みも可能です。

3.ポケットに入るSFA
スマートフォンやタブレットPCの活用がビジネス現場でも広がってきています。新しい”アクション コックピット(R)”はスマートフォンやタブレットPC専用画面で、外出先、また移動中のSFAの利用が便利になりました。
クラウドの共有データとつながり、スケジュール管理や活動記録入力、またタイムラインの利用、新規得意先登録やキーマンの連絡先の登録や呼び出しなど、まさに先進の「営業手帳」としてご活用いただけるようになりました。


また、ご好評をいただいている、顧客の訪問頻度設定によって自動的に次回訪問タイミングを知らせ、アポ取り時に、商談履歴や顧客情報がクリックひとつでチェックできる”アクション コックピット(R)”のユニークな機能「営業ナビ」も標準装備されています。

世界では、コスト、また管理負荷の高い自社サーバーでのシステム構築から、クラウドサービスを利用する流れ、いわゆる「クラウド・ファースト」のトレンドが起こってきていますが、”アクション コックピット(R)”は、10年位上の運用実績があり、それにかなった最適のSFA営業支援システムとしてご利用いただけます。


詳細はホームページを御覧ください
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