加圧トレーニング(R)メソッドを中国国家体育総局訓練局が本格導入を決定

PR TIMES / 2012年8月13日 9時27分



中国国家体育総局訓練局はアスリートの育成・強化とケガの予防・リハビリテーションなど広範囲で効率よく効果をもたらす、応用範囲が広い加圧トレーニングメソッドを本格導入することを決定しました。

国家体育総局体育科学研究所は、2009年12月25日に北京の人民大会堂で記者会見を開き、また、国家体育総局体育科学研究所で加圧トレーニング発明者、医学博士の佐藤義昭先生が会長を務める加圧トレーニング研究センターを設立し、選手の身体能力や競技成績の更なる向上と医療としての加圧治療の確立を目指し共同研究が開始され、近年、吉林大学においても加圧トレーニングによる幹細胞への応用研究など、加圧治療としての応用研究も始まり治療としての有効性の研究も盛んに進められています。

加圧トレーニングとは「適切に血流を制限した状態で行うトレーニング方法」のことです。
専用の加圧器具を使用して、腕の付け根(上腕二頭筋の基部)や脚の付け根(大腿部の基部)に各個人に合った適切な圧を掛けながら、目的に合ったトレーニングや運動を行います。

<詳細はこちら>
加圧トレーニングオフィシャルサイト
http://www.kaatsu.com/
<報道関係の方からのお問い合わせ先>
KAATSU JAPAN 株式会社
e-mail:kaatsuweb@mynavi.jp

本文中の加圧トレーニングの表示及び「加圧トレーニング」
はKAATSU JAPAN 株式会社の登録商標です。



企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング