Corona Extra - WiFiへの挑戦状! - 第1弾 集客対決の勝者はTwitter! でも「SNSを使う理由はみんなで会うため」。 SNS上の友達を飲み会に誘えるWEBアプリも登場。

PR TIMES / 2012年7月25日 17時15分



世界160ヶ国で愛される、輸入ビールNo.1(※)ブランド「Corona Extra(コロナ・エキストラ)」の輸入販売を手掛けるモルソン・クアーズ・ジャパン株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:矢野 健一)は、2012年夏の「Corona Extra」ブランドにおける新プロジェクトとして、『Corona Extra - WiFiへの挑戦状! - 』を展開しています。
2012年7月20日(金)には、同プロジェクトの第1弾として、「Twitter」にスポットを当てた企画、『Twitterに挑戦』を実施しました。

※2009年当社調べ。(ライセンス生産品を除く)


■Ustream視聴者数は7000人以上、UstreamのTOPにも掲載された注目の告知対決
 「Twitter」代表・Zeebra VS 「リアル」代表・おかもとまり…集客数は「Twitter」が勝利!

『Corona Extra - WiFiへの挑戦状! - 』は、SNSなどを利用した「ソーシャル」上でのコミュニケーションと、「リアル」な場でのコミュニケーション、それぞれのつながりの強さを比較検証するプロジェクト。
2012年7月20日(金)には、本プロジェクトの第1弾として、「Twitter」上でのつながりと「リアル」なつながりでは、どちらがより強いものと言えるかを検証する企画『Twitterに挑戦』を実施しました。
本企画では、Twitterの影響力を信じる「Twitter代表」としてHIP HOPアーティスト・Zeebraさん、リアルなつながりこそ全てと信じる「リアル代表」としてものまね界のアイドル・おかもとまりさんが登場。
2012年7月20日(金)開催のパーティーに、どちらがより多くの人を集客できるかを競いました。
制限時間は1時間半。
「Twitter」代表のZeebraさんは、Twitterのみを使ってフォロワーにパーティーの告知をし、「リアル」代表のおかもとさんは、電話などで告知をおこないました。
1時間半の制限時間の中で、「Twitter」代表のZeebraさんは100人以上を集客。
渋谷の街中に直接飛び出すなど強引な手段を使いながら40人以上を集客した「リアル」代表のおかもとまりさんを上回り、勝利を手にしました。
なお、当日のパーティーのUstream動画の視聴者数は7000人以上となり、UstreamのサイトのTOPページでも紹介されるなど、大きな注目を集めました。

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