知らなかったアプリと次々に出会う!アプリ探しの『Pickie』が待望のリリース

PR TIMES / 2012年9月4日 19時11分



株式会社エウレカ(所在地:東京都港区、代表取締役:赤坂優)は、アプリ探しサービス『Pickie(ピッキィ)』(以下、Pickie)のiPhoneアプリ・Androidアプリを9月4日(火)App Store、Google Play、auスマートパスでリリースしました。

【Pickie iPhoneアプリダウンロード】
http://itunes.apple.com/jp/app/id535949523?mt=8

【Pickie Androidアプリダウンロード】
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.eure.pickie
http://pass.auone.jp/app/detail?app_id=9209100000001

エウレカは、KDDIが運営するインキュベーションプログラム「KDDI ∞ Labo」の第2期に採択された企業です。

『Pickie』は、今月9日に渋谷ヒカリエで行われた「KDDI ∞ Labo 3rd MEETing」でベストエンジニア賞に選ばれ、美しいサービス紹介ムービーも話題を呼びました。サービス紹介ムービーはPickieのオフィシャルサイトから見ることができます。(http://pickie.me

◆開発の背景
今や、高校生から高齢者まで、すべての世代が当たり前にスマートフォンを持つ時代になりました。現在App Storeには65万件のアプリが眠っていますが、出会えるアプリは、TOP25やオススメに入っているほんの一部のものしかありません。つまりユーザーが目にするのは、App Storeにあるアプリ全体の0.003%程度。しかも、App Storeの上位は「ゲーム」や「診断」のアプリばかりです。しかし、ユーザーはゲームばかりを探しているかと言うとそうではありません。

◆Pickieとは
Pickieは、「キーワード」からアプリとの偶発的な出会いを提供します。このキーワードは、「地震」「韓流」「オリンピック」など、今、日本で話題のものから、「篠田麻里子」「都市伝説」などのニッチなものまで、幅広いのが特徴で、これらのキーワードは、アクセスする度にランダムに自動更新されます。

更に、「ビジュアル」でアプリを探せるように、スクリーンショットが画面一杯に表示されます。UIが非常に優れており、視覚的、直感的にアプリを探せることも、今までのアプリ探しサービスにはなかった点です。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
PR TIMES

トピックスRSS

ランキング