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業界初!東急リバブル独自の“既存住宅1年保証システム” 『リバブルあんしん仲介保証』累計申込件数1,000件突破

PR TIMES / 2012年11月19日 16時54分

東急リバブル株式会社(代表取締役社長:中島美博、本社:東京都渋谷区)は、本年10月1日にサービスを開始いたしました既存住宅1年保証システム『リバブルあんしん仲介保証』の累計申込件数が、1,000件を超えましたので、お知らせいたします。



『リバブルあんしん仲介保証』は、既存住宅のお取引に際して当社が無料で建物検査を行い、検査の結果、当該既存住宅の買主様への引渡し後1年間の補修費用を保証する、業界初の当社独自のサービスです。

本サービスを開始した10月1日から11月11日までの42日間の累計申込件数は1,065件となっており、同期間における申込率(※)も60%を上回っております。また、本サービスの『あんしんオプション』のうち、無料キャンペーンを実施中の、『あんしん設備保証』につきましても、11月11日時点の累計申込件数が1,000件を超えており、不動産取引に対する安心・安全のニーズが高まる中、多くのお客様に、既存住宅を安心してお取引いただけるサービスとして評価をいただいております。

当社は、今後も総合不動産流通企業として様々なお客様のニーズに応えるべく、サービスの充実に努めてまいります。

※適用対象となる媒介契約(専属専任媒介・専任媒介、築20年以内の一戸建・築25年以内のマンションなど)に対する申込件数の割合

【リバブルあんしん仲介保証】
本サービスは、既存住宅のご売却にあたり、当社と専属専任媒介契約または専任媒介契約を締結いただいた売主様に、建物検査(※1)を実施させていただき、検査の結果、適合と判定された場合、当該既存住宅の買主様への引渡しから1年間、適合箇所について最大250万円(※2)まで当社が保証するものです。検査費用ならびに保証にかかる費用は当社が全額負担いたします。
これにより、売主様は、建物の瑕疵担保責任(※3)が実質的に免除されると同時に、ご売却される住まいを「リバブル保証可能住宅」として販売させていただくことが可能となります。また、買主様は、ご購入前に建物検査結果を知ることができ、かつご購入後も建物保証があるため、売主様・買主様双方にとって、安心、安全なお取引が実現します。
※1建物検査:一戸建についてはジャパンホームシールド株式会社が行います。マンションについては当社社員の検査により適合を判定いたします。また、シロアリ検査については、日本長期住宅メンテナンス有限責任事業組合が行います。
※2シロアリの害については上限50万円、その他の瑕疵については上限200万円までの補修費用を保証します。
 例)シロアリの害による補修費用35万円+給排水の故障と雨漏りによる補修費用180万円=215万円
※3瑕疵担保責任(不動産流通経営協会〈FRK〉作成のFRK標準書式に定められたもの):売主様は引渡しから3ヶ月間「主要構造部位の木部の腐食〈一戸建のみ〉」「雨漏り」「シロアリの害」「給排水管の故障」に関する瑕疵の補修の責任を負う。

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