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史上初JTカップ3連覇&日本男子ツアー“賞金王”43歳の藤田プロ、賞金ランキング2位44歳の谷口プロを支えたinpresX Vシリーズ。さらに打ちやすさと飛距離を追求した新しいVがデビュー。

PR TIMES / 2012年12月3日 16時33分

ヤマハ株式会社(本社:静岡県浜松市中区中沢町10-1、社長:梅村 充)の契約プロで、葛城ゴルフ倶楽部所属の藤田寛之プロ(43)が11月29日~12月2日に東京よみうりCC(7023ヤード、パー70)で行なわれたゴルフ日本シリーズJTカップで優勝、今季4勝目を挙げ男子ツアー賞金王に輝きました。
また、賞金王を争った藤田プロ、谷口プロが使用するゴルフクラブ「inpresX」(インプレス・エックス)の新シリーズとして、ドライバーのツアーモデル「V203 TOURMODEL」、フェアウェイウッド、ユーティリティ、アイアンクラブ「藤田マッスル」「谷口キャビティ」、ウェッジを、またキャディバッグ「Y12CBP」の藤田寛之プロ・谷口徹プロ仕様のカラーを、11 月23 日(金・祝)に発売。




若手に追随など許さない。40歳を過ぎ、体格もそれほど大柄ではない藤田プロと
谷口プロの2人が2012日本男子ツアー賞金ランキング、ワンツー・フィニッシュを獲得した。更には、藤田プロは史上初JTカップ3連覇という快挙も達成、ツアー通算15勝目(40歳以降で9勝)でマスターズ(全米)出場権も確実なものとしました。

2人にはある共通点がある。クラブ選びへの徹底的なこだわりだ。
そんな彼らが手にするのはinpresX Vシリーズ。

スコアに命を懸ける2人だからこそ、クラブに「やさしさ」と「飛距離」を求める。
「難しいクラブで勝てるほどこの世界は甘くない。」からだ。
新しいV203 TOURMODELはその操作の易しさに、若手をオーバードライブするための過去最高の「飛距離性能」をプラスした。その飛びは藤田プロに「谷口さんに持たせたら
大変なことになる」とまで言わせた。

そしてアイアンは、やさしさを追求したマッスルバック「藤田マッスル」、
やさしさはもちろんのこと、精悍なデザインの「谷口キャビティ」も新登場。
賞金王たちの「飛び」と「コントロール性能」をぜひ実感してほしい。

賞金王になった藤田プロの”今”しか見ることができない“藤田プロスペシャルページ”、
詳細はカタログまたはホームページをご参照ください。
ヤマハゴルフホームページ http://www.yamaha.co.jp/product/golf/


*文中の社名および「inpres(インプレス)」は当社の登録商標です。
この件に関するお問い合わせ先
ヤマハ株式会社
■報道関係の方のお問い合わせ先
広報部 宣伝・ウェブコミュニケーショングループ
窪井、千葉
〒108-8568 東京都港区高輪 2-17-11
TEL 03-5488-6605
FAX 03-5488-5063
ウェブサイト http://jp.yamaha.com/news_release/
(取材申し込みや広報資料請求が可能です。)
■一般の方のお問い合わせ先
ゴルフHS 事業部 〒435-8567 浜松市南区青屋町283
フリーダイヤル 0120−808−562

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