クラウドファンディングプラットフォーム「ShootingStar」、元NHKアナウンサー堀潤氏などの案件に続き第2弾案件サポーター募集開始! 共通テーマは「経験に基づいた若者支援」

PR TIMES / 2013年6月27日 19時38分

‘平成のKOキング“と呼ばれた元プロボクサー坂本博之氏、ニート支援の先駆者工藤啓氏が参加



 株式会社JGマーケティング(本社:東京都港区、代表取締役:佐藤大吾)は、2013年6月12日よりサービス提供を開始したクラウドファンディングプラットフォーム「ShootingStar(シューティング スター)」にて、第2弾案件のサポーター募集を開始いたしました。


 第2弾案件は、現役時代“平成のKOキング”と呼ばれ、畑山隆則と対戦したWBC世界ライト級タイトルマッチはファンの間でも「伝説の試合」として語り継がれている元プロボクサー坂本博之氏が児童養護施設への支援活動を続けるためのサポーターを募集するプロジェクトと、ニート支援の先駆者であるNPO法人「育て上げネット」 理事長・工藤啓氏による、ニート・ひきこもりのエピソードブック作成プロジェクトの2つで、すでにシューティングスターのホームページ上でサポーター募集を開始しております。今回募集を開始したプロジェクトに共通しているのは、プロジェクトオーナー自身の経験に基づいた「若者を助けたい」という思いです。かつての自身の境遇から、現在悩みや問題を抱えている子供や若者を支援していこうとプロジェクトを立ち上げています。


●第2弾案件詳細●


1.現代のタイガーマスク・坂本博之のボクシングジムから 【世界チャンピオンを共につくるサポーター募集!】
“現代のタイガーマスク”として、児童養護施設への支援活動を続ける元プロボクサー・坂本博之氏が、その活動を続けるためのサポーターを募集するプロジェクトです。坂本氏が目指すのは、「児童養護施設への支援活動の継続」と「SRSジムから世界チャンピオンを輩出すること」という『2つの夢』の両立です。


<坂本博之とは>
現役時代、そのパンチで築いたKOの山から「平成のKOキング」と呼ばた元プロボクサー。自身が児童養護施設で育った経験を持ち、かつての自分と同じ境遇の子ども達を励ますため、2000年には、児童養護施設の支援を目的とした「こころの青空基金」を設立、現役引退後2010年には「SRSボクシングジム」を設立。児童養護施設を卒園後、プロボクサーを目指す子ども達を受け入れ、経済的な援助をしながら、自立することをサポートし、ボクサーとしての育成を行なっています。


<プロジェクト詳細>
■目標金額:500,000円
■募集期間:~7/31(水) 14:00
■ギフト: 3000円 坂本博之の想いを届ける直筆サンクスレターをお届けします
10000円 公式HPにお名前掲載+オリジナルTシャツをお送りします
10万円(限定1名)若松一幸の7/19新人王戦使用グローブ ・・・・など
■プロジェクトURL: http://shootingstar.jp/projects/18

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