サイト売買・M&Aサービス「サイトキャッチャー」がWEBコンサル会社と提携しサイト競合分析を開始 ~サイト売買後の競合分析調査で“勝てるWEB戦略″を提供~

PR TIMES / 2013年8月12日 15時32分

株式会社セルフデザイン・ホールディングス (所在地:東京都港区、代表取締役会長CEO: 古澤暢央、以下 サイトキャッチャー)と株式会社CRESCENT(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:小関千秋、以下 クレセント)は、2013年7月1日に業務提携しサイト購入後のサービスとして2013年8月12日に競合サイトの分析調査を開始致しました。



勝つための競合分析: http://sitecatcher.net/research/

サイト売買・M&Aサービス「サイトキャッチャー」は、2005年6月に日本初のサイト売買サービスとして開設後、サイトM&A業界では、売買実績日本一を誇るサービスを提供しています。
売買件数は800件を超えており、売却サイト総登録件数は2800件を超えます。
これまでサイトキャッチャーでは、売買後の運営や収益に関するアドバイスなどは、購入された会社に委ねておりましたが、この度、サイト購入者が安心してサイトを購入し売上増加を狙えるよう、WEBコンサルティング会社のクレセントの競合分析サービスをサイトキャッチャーのサイト購入者に向けたサービスとして提供する事となりました。
【クレセントが提供する競合分析とは】

◆ 競合分析で解る「敵」の戦術
・ 競合サイトのPV数
・ 競合サイトのユーザー属性
・ 競合サイトの流入キーワード
・ 競合サイトのヒューリスティック評価
・ 競合サイトのPR対策等

「敵」を知る事で自社サイトの運営戦略をしっかり練り実行する事が大事と語るのは
サイトキャッチャー事業責任者の小林秀彰氏。
小林氏は、400件以上の仲介実績および5000件超のサイト査定実績を持つサイトM&Aのプロフェッショナルとしてサイト売買市場をリードしています。

◆ 競合分析を行う事のメリット
・競合分析で調査されたデータを基に競合に勝てる戦略を実行する事が出来る。
・闇雲な運営戦略で無駄な広告費を浪費しなくて済む
 ・無駄なコストや時間を掛けずに「勝てる」戦略を実行する事で売上増加を見込める。

クレセントの代表小関氏によると、サイト運営者の約90%が本当の競合を把握していないと言います。
実際にコンサルティングを行う上で、「競合だと思っていた企業が全く異なっていた」「競合を把握していなかった」などサイト運営者の多くは、競合に対する分析意識が低い事が解ります。
サイト売買を行い、売上増加を短期間でとお考えの方はぜひ試して頂きたいサービスです。

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