草野球のオープン コミュニティ プラットフォームを新規リリース!

PR TIMES / 2013年11月27日 16時34分

対戦相手・グラウンド・助っ人募集で草野球をもっとライトにアクティブにするサービス G-DUGOUTをリリース!無料で、登録なしで利用可能。モバイルのみで操作が完結。

G-DUGOUT(http://g-dugout.jp/)は、「対戦相手を見つけたい!」「グラウンドをこの日に使いたい!」「試合をしたいけど人が足りない」という草野球を楽しむ上での問題を解決するサイト。ユーザーが自由に掲載・申し込みが行うことで、野球を通じてつながる、ユーザー登録不要のオープンコミュニティプラットフォームです。



全国軟式野球リーグG-LEAGUE(ジーリーグ)を展開する株式会社ギガスリート(本社:東京都港区、代表取締役:大垣伸悟、以下ギガスリート)は、2013年11月27日、野球のオープンコミュニティプラットフォーム「G-DUGOUT(ジーダグアウト)」をWebサービスとしてリリースいたしました。

<G-DUGOUTとは>
G-DUGOUT(http://g-dugout.jp/)は、「対戦相手を見つけたい!」「グラウンドをこの日に使いたい!」「試合をしたいけど人が足りない」という草野球を楽しむ上での問題を解決するサイト。ユーザーが自由に掲載・申し込みが行うことで、野球を通じてつながる、ユーザー登録不要のオープンコミュニティプラットフォームです。


<G-DUGOUTの特徴>
マルチデバイス対応で、PC・タブレット・スマートフォンから利用可能。スマートフォンのみでも操作が完結します。例えば、忙しい社会人や、PCよりも携帯使用がメインの学生まで、スマートフォンがあれば、募集の掲載から、申込相手とのやり取りまで、空き時間を使ってすべて完了させることが可能です。

さらに、ユーザー登録(無料)をすることによって、希望の条件を登録すると、その条件に合った募集が掲載された時に通知が来る機能も搭載。必要な情報を逃さずに済みます。


<G-DUGOUT提供の背景>
ギガスリートは、マーケティング活動の一環にて、1年間で2,500チーム以上に直接ヒアリング調査を実施。その中でも特に要望が多く、チームにとって切実なこの課題に焦点を当てました。

草野球においては、対戦相手募集やグラウンドの確保など、調整の手間が大きな負担となり時間を取られてしまいます。その手間を軽減し、さらには野球を通じたつながりを生むことで、アマチュア野球界の活性化を狙います。

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