トリナ・ソーラー 2013年第3四半期の採算性大幅向上 太陽電池モジュール出荷量も過去最高記録!

PR TIMES / 2013年12月4日 12時28分

CHANGZHOU, China 2013年11月19日 -中国・常州に本社を置く太陽光モジュール、ソリューション トップ企業のトリナ・ソーラー株式会社(Trina Solar Limited)(NY証券取引所: TSL)は、2013年11月19日に2013年第3四半期の決算報告を行ない、前年同期2倍近くの売上を達成したことを明らかにしました。


2013年第3四半期の収益は、第2四半期から24.4%増、昨年同時期対比84.0%増の5億4840万ドル($548.4million)。また、営業利益も大幅に向上し、第2四半期の2390万ドル($23.9million)の営業損失から黒字に転じ、第3四半期は600万ドル($6million)の営業利益を計上しました。


採算性の大幅向上に加え、PVモジュール出荷量も大幅に増加し、2013年第2四半期比較約20%増の775MWと過去最高の出荷量になりました。現在、『世界第2位』(調査出典:NPDソーラーバス)のPVメーカー、トリナ・ソーラーは、2013年通年出荷量を、2.3~2.4GWから2.58~2.62GWへ上方修正し、更なる記録を更新する見通しです。


詳細はhttp://ir.trinasolar.com/phoenix.zhtml?c=206405&p=irol-newsArticle&ID=1878090&highlight=
(英文リリース)にてご確認ください。


■Trina Solar Limited (トリナ・ソーラー)
トリナ・ソーラー(NY証券取引所:TSL)は、太陽電池モジュールおよび太陽光発電システムインテグレーションのグローバルリーダーです。1997年に太陽光システムインテグレーターとして設立以来、トリナ・ソーラーは、世界中の施工、販売、 ディベロッパーなどのパートナーの皆様と共に、“Smart Energy Together”(「みんなでスマートエネルギー」)を推進しています。優れた革新性、高品質、垂直統合による一貫生産体制、環境責任を軸にトリナ・ソーラーはより良い社会づくりに取り組んでいます。詳しくは、http://www.trinasolar.comをご覧ください。

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