オフィス・サポートのキャリアを追求すべき3つの理由/3 reasons an office support career makes sense

PR TIMES / 2013年11月19日 14時45分

【東京2013年11月19日】後々外注に委託されて仕事がなくなるようなことは決してなく、最前線のビジネスマインドに触れることができ、優れた業績の多国籍企業あるいは躍進する中小企業でキャリアを見つけたい ―― それなら、オフィス・サポートのエキスパートになる道を探してみることです。/19 November, 2013 Looking for a job that will never be outsourced, gives you access to the leading business minds and allows you to work in either successful multinationals or thriving SMEs? Then consider a career as an office support professional.

人材紹介会社のヘイズ・スペシャリスト・リクルートメント・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、リージョナル・ディレクター、ジョナサン・サンプソン、以下ヘイズ・ジャパン)のリージョナル・ディレクター、ジョナサン・サンプソンは次のように述べています。「オフィス・サポートのエキスパートは常に刺激を受けながら長年に渡ってキャリアを積むことができます。オフィス・サポートという仕事は必ずしもドライ・クリーニングの受け取りをしたり、コーヒーを入れたりする仕事ではなく、めまぐるしく変化し続けるビジネスの世界の只中に身を置き、その最前線に留まることのできる仕事です。誰をサポートするのかによって、1日たりとも同じ日はありません。違う国やタイムゾーンの人たちとの会議を設定したり、カンファレンス用に機器や商品サンプルを手配したり、イベントをスムーズに進行させたり、議事録を取ったり、スケジュールを管理したり、職場の安全衛生の責任者になったり、イントラネットやインターネットサイトにコンテンツをアップしたり ―― さらに、オフィス内で言語や文化の違いを橋渡しする役目を期待されるかもしれません。唯一確かなことは、その役割が多岐に渡っているということです。実際、経験を積めば積むほど与えられる責任の範囲が広がっていくのが普通で、ビジネスオペレーションのさまざまな重要な局面で、自らが判断を下す立場になることもよくあります」。

オフィス・サポートにもごく普通のキャリアパスがあるとサンプソンは言います。「一般的にはオフィスのジュニアスタッフとしてスタートし、経験を積むにしたがって能力やスキルベースの向上が実証され、より要求水準の高いサポート業務へと移っていきます。会社を退職しても、そこで身に着けたスキルはどの業界の会社でも評価されるものです。それがオフィス・サポートのエキスパートです」。

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