日本の英語教育の遅れを取り戻せ!「The Future of Language Learning」教育 × テクノロジー |第6回 Japan Night Post Event

PR TIMES / 2014年3月10日 9時19分

テクノロジーが変える英語学習の未来~

3月17日(月) 19:00からビートラックスが主催するスタートアップイベント、JapanNightのポストイベントと題しまして教育とテクノロジーについて考えるイベントを開催いたします。
・会場:大和証券 GRANTOKYO NORTHTOWER 17F 大和スカイホール (東京都千代田区丸の内1−9−1)
・お問い合わせ先:石川 (ishikawa@btrax.com)まで
・取材先リンク:http://bit.ly/1hTYRRY



日本の英語教育の遅れを取り戻せ!「The Future of Language Learning」


btraxが主催するスタートアップイベント JapanNight (http://sfjapannight.com/) 第6回優勝者のオンライン言語学習サービスCooori (http://cooori.com/ja/)の新しい英語学習サービスローンチイベントを開催します。

韓国や中国などアジア諸国と比べても日本の英語必修時間は短く、日本のTOEFLスコアランキングは30カ国中27位というのが現状です。他国の英語必修時間グローバル化がどんどん進む中、どうすればこの状況を打破出来るのでしょうか?

解決策としてテクノロジーと教育の融合は不可欠です。IT化が進む今、このイベントを通して未来の英語教育や言語学習、また教育そのものについて意見を交わす場を提供いたします。


■ イベント詳細 ■ http://education-technology.eventbrite.com
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【日時】2014年3月17日(月) 19時~21時
【会場】GRANTOKYO NORTH TOWER 17F 大和スカイホール(東京都千代田区丸の内1−9−1)
【モデレーター】三重 綾子 (Japan Times, レポーター)
【パネリスト】中村 岳 (レアジョブ, COO)
       本荘 修二 (経営コンサルタント, 多摩大学客員教授)
       星 千枝 (ベネッセ, デジタル戦略推進部)
【スピーカー】アルナ・イェンソン (Cooori, CEO)、ブランドン・ヒル (btrax,CEO)
【定員】150名 (先着順)
【参加費】無料
【申込】こちらからご登録ください>> http://bit.ly/1hTYRRY
【取材お問い合わせ】石川まで ( ishikawa@btrax.com )

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