「産直海鮮居酒家 浜焼太郎」をFC展開中の株式会社フードナビ(代表:渡辺大河)、8期連続黒字達成

PR TIMES / 2014年1月7日 12時7分

「産直海鮮居酒家 浜焼太郎」70店舗突破!

全国で「産直海鮮居酒家 浜焼太郎」をFC展開中の株式会社フードナビ(本社:東京都豊島区南池袋、代表:渡辺大河)は、平成24年から平成25年にかけて8期連続で黒字を達成しました。

 全国で「産直海鮮居酒家 浜焼太郎」をFC展開中の株式会社フードナビ(本社:東京都豊島区南池袋、代表:渡辺大河)では、平成24年から平成25年にかけて8期連続で黒字を達成。飲食氷河期とも言われ、外食産業には厳しい逆風が吹き荒れる中、順調に成長し続けています。

 好調の要因は、「超低投資早期回収型」と呼ばれるコンセプトにあると考えられます。「産直海鮮居酒家 浜焼太郎」へのFC加盟金は150万円。開業にかかる費用も平均500万円台(物件取得費別)と、他のFCに比べて大変安く、初期投資を大幅に削減できます。

 とくに内装費は、居抜きを前提とした坪/18万円の「18パッケージ」が大好評。“海の家”をイメージした内観は経営側にとってはコストを非常に低く抑えられると同時に、お客様にとっては敷居が低く、気軽に入りやすい雰囲気を演出します。

 また、お客様が自分で食材をコンロで焼いて食べる“セルフクック式”の採用により、専門の料理人が不要でランニングコストも抑えられるので、18坪の店であれば1月平均220万円を売り上げることで、約2年で資金を回収できる仕組みとなっています。

 この「浜焼太郎」のFC業態がなるべく投資を少なくしたいオーナー様の支持を得て、現在は出店ラッシュが続いており、昨年11月には「浜焼太郎 勝田台店」(千葉県八千代市勝田台:11月6日開店)、「浜焼太郎 鷺宮店」(東京都中野区:11月9日開店)、「浜焼太郎 梅島店」(東京都足立区:11月15日開店)、「浜焼太郎 武蔵新城店」(神奈川県川崎市中原区:11月25日開店)、「浜焼太郎 姫路広畑店」(兵庫県姫路市広畑区:11月28日開店)、「浜焼太郎 守口店」(大阪府守口市:11月30日開店)の6店舗をオープンさせました。

さらに12月にも「浜焼太郎 宇部新川店」(山口県宇部市:12月10日開店)、「浜焼太郎 白河店」(福島県白河市:12月15日開店)、「浜焼太郎 鎌ヶ谷大仏店」(千葉県鎌ヶ谷市:12月25日開店)をオープン。そして今年1月7日には「浜焼太郎 小山犬塚店」(栃木県小山市)のオープンを予定しており、これを含めると「浜焼太郎」と「浜焼次郎」を合わせて全73店舗となります。

 ご興味のある方は気軽に株式会社フードナビまでお問合せ下さい。


株式会社フードナビ  http://www.foodnavi.co.jp
〒171-0022東京都豊島区南池袋2-28-2 3F         広報担当:有田
TEL03-5960-8688 FAX03-5960-8689   info@foodnavi.co.jp

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