アップベイダー、スマホアプリ向け動画広告配信サービス「AppVador」と全世界対応のスマホアプリ向け効果測定システム「PartyTrack」の連携開始

PR TIMES / 2014年2月7日 12時7分

~アプリ内動画広告の効果測定が可能に~

アップベイダー株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:佐野宏英 以下アップベイダー)は、株式会社アドウェイズ(本社:東京都新宿区、代表取締役:岡村陽久、以下アドウェイズ)が提供する全世界対応のスマートフォンアプリ向け効果測定システム「PartyTrack(パーティートラック)」と、スマートフォンアプリ向け動画広告配信サービス「AppVador(アップベイダー)」の連携を開始いたしました。

「AppVador」(http://www.appvador.com/)は、広告主が目指すブランドや商品、およびサービス認知を、スマートフォンアプリに向けた動画広告を配信することで実現するアドネットワークです。


■ 「AppVador」特徴

【アプリ内ビデオ広告】
「AppVador」のSDK (Software Development Kit:ソフトウェア開発キット)をインストールしたiPhone/Androidアプリにビデオ広告を配信できます。特定の規模に留まることなく大規模なビデオ広告の配信が可能です。

【広告枠のIn-View率※100%保証】
露出による広告認知を最大化するために、すべてのビデオ広告はアプリ内に固定設置された広告枠だけに配信されます。スクリーン外の広告枠には配信されません。

【モバイルだからTVの前にいないシーンでも視聴可能】
いつでもどこへでも持ち歩くスマートフォンだからこそ、時間と場所を選ばずブランドメッセージを届けることができます。

【フルスクリーン、自動再生、音声ON】
スクリーン占有率100%の音声ありビデオ広告が生み出す認知の力は、モバイル静止画広告をはるかに上回ります。

2014年2月から連携を開始し、「PartyTrack」のさまざまな効果測定指標の分析機能を「AppVador」を用いて配信した動画広告の効果測定に利用することが可能になります。今後は両サービスを組み合わせ、更なるサービスの拡充に努めてまいります。

今後アップベイダーとアドウェイズは、日本及びアジア各国のアプリデベロッパーや広告主に、より幅広いマーケティングプラットフォームを提供してまいります。今後も市場のニーズに柔軟に対応し、アプリデベロッパーのビジネス拡大支援や市場の活性化と拡大に努め、戦略的かつ質の高いサービスを提供してまいります。

※In-View率とは
広告配信全インプレッション数に占めるViewable Impression(ビューアブルインプレッション数)の割合。また、Viewable Impressionとは、ディスプレイ広告の50%以上の領域が1秒以上スクリーンに表示されたインプレッションのこと。

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