新たな出会いの形 「プライベート・マリッジ」

PR TIMES / 2014年8月28日 9時15分

責任ある、豊かな大人世代の方々に 確かな安心をお約束できる出会いをコーディネート

M'sブライダル・ジャパンがご提案する新たな出会いの形。
それが「プライベートマリッジ」サービスです。結婚契約を結ぶことを前提にお考えになる方だけ、最初からそれをご了解済みの方だけをご紹介する、これまでにない新たなご結婚相談とお相手紹介のシステムです。



男女の出会いからゴールインに至る過程で大切なのは、ふたりの価値観や相性の良しあしを見極めること。
そして、それは出会ったふたりがお互いで確かめ合うもの。もし、出会いのあとで大きな価値観の違いや相性が良くないことが判れば、互いの幸せを祈りつつ、気持ちよく「さようなら」を言えばよい。
――もちろん、それはその通りです。
けれども、それはお互いが比較的「身軽な」立場だからこそ言える話でもあります。お互いに、あるいはどちらかが、とても大きなものを背負う立場である場合、それほど簡単なことではありません。
とくに、それまでの人生をかけて形成なさった大きな資産をお持ちであったり、大きな組織の責任ある立場に就いておいでだったりする大人世代の場合、そうした簡単な考え方で出会いを求めることは難しいものです。お子様やお孫様など、ご家族があれば、その心配はなおさらです。
そうした事情を考慮して、すでに欧米では「プレナップ」、つまりprenuptial agreement=婚前契約書と呼ばれる契約を取り交わす習慣が普及し始めています。結婚前に、互いの財産の取り扱いや、もしやむを得ず離婚に至った場合の条件などを、あらかじめ決めて契約書を取り交わすのです。
日本でも、そういう契約をする人々が徐々に増えつつあります。けれども、契約という行為そのものに馴染みがなく、裁判などに関わることを好まない日本では、そういう話を持ち出すこと自体にためらいを感じる方がほとんどでしょう。素敵な男女の出会いを求める一方で、財産の話を持ち出すなどどうかと思うのが当然です。そこで足が止まってしまいます。理想の異性との出会いを求めながら、ご自身の財産や立場への思いから、出会いそのものへ踏み切れないのは、とても不幸なことです。
そこで、プライベート・マリッジがご提案するブライダルサービス。これまでにない新たなご結婚相談とお相手紹介のシステムです。

メリット1 契約内容はおふたり次第
結婚契約の内容そのものは限定致しません。公正証書を作成する厳密な夫婦財産契約であれ、結婚生活のルールを取り決める簡単な結婚契約であれ、それはおふたりの話し合いでお決めいただきます。

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