ドラえもんの「ひみつ道具」作りへの挑戦 第2弾「望遠メガフォン」

PR TIMES / 2014年8月19日 11時35分

富士ゼロックスのITソリューションが中堅・中小企業間の連携をサポート



「四次元ポケットPROJECT」第2弾の概要

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富士ゼロックスのITソリューションが中堅・中小企業間の連携をサポート
ドラえもんの「ひみつ道具」作りへの挑戦 第2弾「望遠メガフォン」

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 複数の中堅・中小企業が富士ゼロックスのITソリューションで連携し、ドラえもんの「ひみつ道具」作りに挑戦する「四次元ポケットPROJECT」。第1弾「セルフ将棋」に続いて、第2弾で挑戦したのは、「望遠メガフォン」です。富士ゼロックスでは8月19日(火)より、「四次元ポケットPROJECT」第2弾の広告展開をTVCM、新聞広告、富士ゼロックス公式HP、YouTube等で開始いたします。

■「四次元ポケットPROJECT」のねらい
「四次元ポケットPROJECT」は、独自の技術やノウハウを持つ複数の企業が連携することで、国民的人気まんが「ドラえもん」の「ひみつ道具」作りに挑戦するプロジェクトです。
 実在する複数企業間の連携を富士ゼロックスのITソリューションで支援していくことで、かつて想像もしていなかった新たな価値を生み出していくことに挑戦していきます。

■企業間連携について
 生き残りを懸けた企業間競争が激化し、企業の経営課題が多様化・複雑化するなか、 外部リソースを活用した競争力強化のニーズは上昇しており、「企業連携」による競争力獲得や経営力強化を重要視する企業が多くなっています。
 富士ゼロックスは、事業の成長や成功に必須となる「企業連携」をテーマとすることで、中堅・中小企業の経営者やビジネスマンの興味・関心に応え、お客様に貢献できるという想いと、提供できるソリューションやサービスの存在を伝えています。

第2弾 「望遠メガフォン」
 ドラえもんの「ひみつ道具」のうち、複数企業の21世紀の技術を結集させることで実現できるもの、夢があってユニークで楽しみを与えられるものなどの観点から、四次元ポケットPROJECT第2弾として選ばれたのは、「望遠メガフォン」。スコープで照準を合わせてしゃべると、遠く離れた相手の耳元で囁くように声が届くという「ひみつ道具」です。

 第2弾に参画いただいた企業は、高い技術力を持つ、日本各地の中堅・中小企業6社。富士ゼロックスは、ITソリューションを活用したセキュアなコミュニケーション環境の構築を実現し、参画企業間の連携を支援しました。

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