いよいよ7月18日東京ミッドタウンよりスタート! 富士フイルム『“PHOTO IS”想いをつなぐ。30,000人の写真展 2014』 佐々木希さんなど著名人5名からスペシャルメッセージ

PR TIMES / 2014年7月17日 17時11分



富士フイルム株式会社は、写真が持つ「想いを分かち合い、人と人の心をつなぐ力」を多くの方に感じていただくため、「“PHOTO IS”想いをつなぐ。30,000人の写真展2014」を7月18日(金)より開催いたします。写真展は東京会場を皮切りに11月16日(日)までの期間、全国29都市で順次開催してまいります。また、開催にあたり、今回の写真展に審査員として参加する小山薫堂さん、佐々木希さん、佐野史郎さん、松たか子さん、松田聖子さん(50音順)からいただいたメッセージをご紹介いたします。


■今年は “スマホ”と“チェキ”の写真展も開催!佐々木希さん、せんだみつおさんなど“チェキ”を愛用している著名人38名のチェキ作品も展示!
■ふなっしーがアンバサダーに就任した「うごくプリント」も特別展示!

富士フイルムが開催する「“PHOTO IS”想いをつなぐ。30,000人の写真展2014」は、全国から寄せられた作品を、“写真に込められた出展者の想い“とともに展示する日本最大級の参加型写真展です。

9回目を迎えた今年は、従来の「大サイズのプリント作品」に加え、新たに2つの新企画写真展を開催します。一つは、今や写真撮影のツールとしても日常的に使われるようになったスマートフォンで、学生が撮った写真を展示する「MY “スマフォト”写真展」。もう一つは、人気再燃中のインスタントフォトシステム“チェキ”で撮った写真を専用の台紙に自由にデコレーションした作品を展示する「MY “チェキライフ”写真展」です。

今年は、0歳から96歳までの幅広い年齢層の方から過去最高となる33,012点(「大サイズのプリント作品」31,464点、「MY“スマフォト”作品」1,045点、「MY“チェキライフ”作品」503点)もの作品が寄せられました。大切な家族やペットの写真から、ハイレベルな風景写真、目を引くアーティスティックな写真などバラエティに富んだ作品が集まっています。

今年も全会場に、共感した作品の出展者へ、手書きのメッセージを送ることができる『絆ポスト』を設置。出展者と来場者の写真を通じたコミュニケーションが、新たな“絆”を生み出すことを期待します。


著名人・プロ写真家10名が全応募作品の中から、『心に響いた作品』を合計100作品選出し、全国29会場で特別展示する「スペシャルフォトコンテスト2014」で、作品を選出いただいた小山薫堂さん、佐々木希さん、佐野史郎さん、松たか子さん、松田聖子さん(50音順)にメッセージをいただきました。

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