元プロ野球選手による徹底指導!野球スクール「ベースボールグルービー芝浦」4/21開校

PR TIMES / 2014年4月9日 17時37分

プロ野球選手で活躍できるか、できないかは「幼少期で覚えた“基礎の差”で決まる」

親子で子供の夢を育む。プロへの第一歩を踏み出す場所。
株式会社遠藤商事 野球スクール事業開幕!



株式会社遠藤商事(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:遠藤優介)は、4月21日(月)に野球スクール「ベースボールグルービー芝浦」が開校いたします。

本スクールは元プロ野球選手が少人数生徒への徹底指導のもと、運動神経の発育において最も重要な期間であるプレゴールデンエイジ(幼少期~9歳)、ゴールデンエイジ(9歳~12歳)に運動の基礎、野球の楽しさを体で覚えてもらうスクールです。プロ野球選手になってから、活躍できる選手とそうでない選手との差は「幼少期で覚えた基礎の差」ともいわれています。幼少期の初めての野球経験ゼロに近い段階から、プロで通用する「基礎」を学ぶことができます。さらに、小さい頃から元プロ野球選手・現役プロ野球選手と触れ合うことで、プロ野球選手を身近に感じてもらい、子供達に大きな夢と志をもってもらいたいと思っています。チームで活かせる確かな技術力を身につけ、礼儀作法・メンタル面も指導し、スポーツ選手としての心技体を教えていくことを目的としています。

コーチ陣は、元北海道日本ハムファイターズ内野手阿久根鋼吉選手をはじめOB・現役選手が指導していきます。総合プロデューサー兼メンタルトレーナーとしてスポーツジャーナリストの義田貴士氏がメジャー選手インタビューやジャーナリストとしての経験から子供達・保護者の方々にも多くのことを伝えていきます。

■コーチ陣・スタッフ紹介


【コーチ陣】

元北海道日本ハムファイターズ内野手(1999-2005)

阿久根鋼吉(アクネコウキチ)

社会人野球のNTT関東では1998年の日本選手権で3試合連続本塁打を打つなど優勝に貢献し最優秀選手に選出された。1998年のドラフト5位で日本ハムファイターズに入団。2003年には開幕から二塁手として活躍し、自身最多の82試合に出場した。


【総合プロデューサー兼メンタルトレーナー】

義田貴士(ヨシダタカシ)

広島修道大学卒業後、1990年テレビ朝日入社。スポーツ局にてプロ野球選手の特別番組のプロデューサーとして活躍する。1998年からの「GET SPORTS」ではディレクター兼ナビゲーターとしても出演する。2002年テレビ朝日を退職後、スポーツジャーナリストでありながら俳優としても活動開始。現在もプロ野球トッププレイヤーの取材レポートや著書を発表し続けている。また、2012年からはメンタルトレーナーとしても活躍中。

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