ルー大柴がマカンコウサッポウに挑戦!? ルー大柴 YouTuberとしての第一弾がいよいよ公開

PR TIMES / 2014年6月16日 13時20分

再生回数100万回を目指す番組“大柴ちゃんねルー” 第一弾動画が6.16(月)にいよいよ公開

大柴ちゃんねルー制作チームは、6月16日(月)よりYouTubeにて「100万Viewをプロミス!大柴ちゃんねルー」第一弾動画の配信を開始します。本企画はルー大柴さんがYouTuberとして様々なことにチャレンジし、再生回数100万回をプロミスする企画です。YouTubeで話題になっている“旬ネタ”に毎回チャレンジしていきます。本企画の第一弾ではルー大柴さんがひとりマカンコウサッポウやカメハメ波ネタなど計5種の企画にチャレンジする内容となっています。

YouTubeの公式チャンネル:http://www.youtube.com/user/ooshibachannel




■撮影現場レポート

<ひとりマカンコウサッポウ写真に「プロミスが違うじゃない!」>

「ハーイ!エブリワン!!調子はどう?私は絶好調!ルー大柴だよ~!100万View達成のために君たちの力がニードなんだよ!ヨロシクねぇ」と、軽快な呼びかけで始まったファーストコンテンツの収録。テイク2では「君たちのパワーがニードなんだよ!」と、よりルー語を多く使ってアドリブを利かすなどノリノリ。さらに、「ボディをパウダーにして、身を粉にして楽しませるから」と、怪気炎を上げていたが、この時、ルーさんはこれから行われる「ひとりマカンコウサッポウ写真」がどれだけハードなワーク(大変な作業)になるのか知らされていませんでした。

撮影前に完成イメージを観たルーさんは「すごいねぇ~」と関心されていました。ルーさんが、「OK!じゃぁスタッフ皆でやろうか!」と言うと、監督が、「いや、ルーさん1人でお願いします」と、申し訳なさそうなさそうに言う。それを受けて、ルーさんは、「え?ゲストとかエキストラとかいないの?プロミスがちがうじゃない!」と、このシリーズのキーワードをビシッと決められていました。

まずは、「魔女」から撮影スタート。ほうきにまたがり、5ヶ所で何パターンも撮っていきます。「この企画大変だな…あと何枚撮るの?」と、不安そうに聞くルーさん。監督は「50枚です」と、そっけなく言う。ルーさんは、「プロミスしてないよ」と言うと、ここからアドリブで「マネージャー、プロミスしたのか?」と、やや怒った口調で、いきなりマネージャーに振ると、マネージャーは「はい。プロミスしました」と、アッサリ。スタジオは笑いに包まれ「お笑いタレントのマネージャーさんは、お笑い芸人さん並みに面白い」と言われるが、まさにこういうムチャぶりを常日頃から受けていれば鍛えられるはずだ、というワンシーンでした。

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