男性が女性に作ってもらいたい料理の1位は、「和食」! ≪料理上手な女性はポイントが高いと8割の男性が回答≫

PR TIMES / 2014年11月20日 15時57分

―おむすびで手軽に和食をスタート SHIORIさん監修レシピ本 『恋するおむすび “ごえんむすび”の作りかた』発売―



JA全農では、全国の20~30代の一人暮らし未婚男女400名を対象に、恋愛を意識するクリスマスを前に、
料理と恋愛に関する意識調査をおこないました。

その結果、女性が作りたい料理の1位は「カフェごはん」となりましたが、男性が女性に作ってもらいたい
料理の1位は「和食」となり、男女で意識のギャップがあることが明らかになりました。また、男性は
料理上手な女性を結婚相手に求めていることがわかりました。

JA全農・県連・県農協・JAグループ米穀卸では、料理が苦手な女性でも手軽に和食に挑戦できるよう、
魅力的な「おむすび」を紹介する取り組みをおこないます。大切な人とのご縁を結ぶおいしいおむすびを
「ごえんむすび」と名付け、料理家のSHIORIさんの監修のもと、12月1日より全国の書店でレシピ本
「恋するおむすび “ごえんむすび”の作りかた」を発売いたしますので、是非ご覧ください。

1.調査結果総括
◆女性が作れたらいいなと思う料理の1位は「カフェごはん」で見た目重視傾向。一方で男性が女性に
作ってもらいたい料理1位は「和食」。しかし、女性の5人に1人が和食作りは苦手と回答。

◆男性は、「性格」「愛情」を重要視しつつも、恋人は「顔」、結婚相手には「料理上手」が大事な条件。
8割の男性が料理上手だとポイントアップにつながると回答。

◆おいしい和食を作れる女性のイメージは、「家庭的」「料理上手」。

◆男女の76%がお米好きで、よく食べる主食と回答。

◆今年のクリスマスの恋人との理想の食事スタイルは、男性は「お家派」が多数。

2. SHIORIさん監修レシピ本『恋するおむすび “ごえんむすび”の作りかた』発売
創刊を記念して“ごえんむすび”を自分で作って食べられるカフェを期間限定オープン

料理が苦手な女性でも挑戦でき、大切な人とのご縁を結んでくれるレシピ本
『恋するおむすび “ごえんむすび”の作りかた』を12月1日に発売。監修は、『作ってあげたい彼ごはん』で
有名な料理家SHIORIさん。また、創刊を記念して、「東京のお伊勢さま」と呼ばれ、お米との縁が深く、
縁結びでも有名な“東京大神宮”でお祓いしたお米で実際に“ごえんむすび”を作っておいしく頂けるカフェを
期間限定でオープンします。
【ごえんむすびサイトURL】 goenmusubi.com (12/1より開設)

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