環境に優しくより快適な空の旅を実現 ソラシドエア全便が新造機で運航開始

PR TIMES / 2014年9月29日 14時40分

~余裕ある座席スペース・スカイインテリアの採用で快適な機内空間を提供~

ソラシドエア(スカイネットアジア航空株式会社 本社:宮崎県宮崎市 代表取締役社長 高橋洋)は、 2014 年 10 月 1 日 ( 水 ) よ り 、全 路 線 全 便 に お い て 、新 造 機 ボ ー イ ン グ737-800型機での運航を開始します。



         新造機ボーイング 737-800 型機は従来機に比べ運航品質が向上、燃費効率もよく環境に配慮した地球にやさしい機材です。今回の新造機では、シートピッチを平均 81 cmとし、お足元に余裕をもたせたほか、機内の手荷物収納スペースの大型化で機内持ち込みサイズのキャリーケースも十分に収納できるスペースをご用意しました。

更にソラシドエアではボーイングスカイインテリアを採用しており、すべてお客様により快適な機内空間を提供することが可能となります。また、全ての機材が新造機になることでソラシドエアが保有する機体全体(11 機)の平均機齢は 1.75 年(※1)と大幅に若返ります。(※1)2014 年 9 月 1 日現在

尚、全便新造機による運航開始にともない、当社の就航開始時から 12 年間使用してまいりましたボーイング 737-400 型機は、本日 9 月 29 日(月)のソラシド エア 22 便(熊本発東京行)をもちまして運航を終了いたします。

全便が新造機での運航となり、ますます快適になるソラシドエアに是非ご期待ください。

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