2014年11月下旬 新発売!  Wプレスが肩に効く! これぞWエンジン! 

PR TIMES / 2014年10月31日 13時9分



マッサージチェア専業メーカーのファミリーイナダ株式会社(所在地:大阪市淀川区 代表取締役社長 稲田二千武)は、この度「ファミリーメディカルチェア ダブル・エンジン(FMC-WG2000)」を2014年11月に発売。「ダブル・エンジン」(FMC-WG2000)は、“価格.com プロダクトアワード2013”にてマッサージチェア部門 金賞を受賞し、ユーザー満足度No.1に輝いた「ダブル・エンジン」(FMC-WG1000)※2013年8月発売をさらにお客様の声にこだわり進化させた。上半身と下半身それぞれに装備している2つのエンジン(メカ)を連動させマッサージしていく「肩上ぐっとプレス」コースを新搭載。さらに、コース中に“足裏マッサージ”と“脚メカの入り切り”がおこなえる「脚モード」切り替え機能を追加した。また、マッサージ以外でもソファとして使用して頂くために“2Wayクッション”を付属し、よりユーザーの快適性を考慮した。

ポイント1 「肩上ぐっとプレス」コース


上半身の「8軸アンドロイドメカ」と下半身の「輪状深もみメカ」が上半身・下半身で独立したマッサージをするだけでなく、お互いをサポートしあう動きをとることで、特に首・肩、腰部への効果的なマッサージを追及した。肩上をもむ際「8軸アンドロイドメカ」のエアバックがふくらみ、もみ玉を押し出す。さらに臀部から「輪状深もみメカ」が上半身を持ち上げることで肩にぐっともみ玉が入り込み、肩をより深くもみほぐす。

ポイント2 8軸アンドロイドメカが左右のコリに合わせてバランス・マッサージ


「8軸アンドロイドメカ」がこれまでの上下駆動、前後左右同時の押出し機能に、さらに左右片側ずつの施術量をも独立させた動きを実現。これにより、体の使い方によって生じる、人それぞれ左右で異なる筋肉のコリに対するマッサージが可能になった。プロの手技に近づけた8軸アンドロイドメカが、上半身の後頭下筋・僧帽筋・肩甲挙筋・菱形筋・脊柱起立筋・梨状筋・大臀筋までをしっかりと体の中心に向かってもみほぐす。


ポイント3 輪状深もみメカでハムストリング・マッサージ


下半身は、二指揉捏法の動きを採り入れた「輪状深もみメカ」が、従来の圧迫と弛緩によるエアマッサージでは出来なかった※2、大腿二頭筋・半膜様筋・半腱様筋など大腿後部の主要筋肉(ハムストリング※3)をもみほぐしながら指圧する。


ポイント4 快適性も充実!

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