ITエンジニアとしての「新しい働き方」を提案するMCEA 所属するフリーランスエンジニアとその家族 総勢800人以上が東京に集結 「プロエンジニアフェスティバル2014」 開催事後レポート

PR TIMES / 2014年12月25日 13時37分

2014年12月20日(土) 於:東京ベイ舞浜ホテル クラブリゾート

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ITエンジニアとしての「新しい働き方」を提案するMCEA
所属するフリーランスエンジニアとその家族
総勢800人以上が東京に集結
「プロエンジニアフェスティバル2014」
開催事後レポート

2014年12月20日(土) 於:東京ベイ舞浜ホテル クラブリゾート
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 首都圏コンピュータ技術者株式会社(以下「MCEA」。東京都港区/代表取締役・齋藤 光仁)は、2014年12月20日(土)に、東京ベイ舞浜ホテルクラブリゾートにて、プロエンジニアフェスティバル2014を開催いたしました。当日は、フリーランスとして働くプロエンジニアとその家族の皆さま約800人以上にお集まりいただきました。

 当イベントは第一部の「プロエンジニア報告会」、第二部の「プロエンジニアフェスティバル」の二部で構成されており、第一部では、当社に所属するプロエンジニアの自己アピールの場、語り合う場として毎年開催されている個人事業主文化祭の報告や、計8グループによる、研究会勉強会の発表がなされました。第二部は懇親会として、所属エンジニア同士の交流を図る場として大いに盛り上がりました。これらの取り組みは、フリーランスという横のつながりの希薄なエンジニアの方々への福利厚生を充実させ、働き甲斐や、家族からの理解を深めてもらうことを目的として毎年開催されております。

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代表取締役・齋藤光仁挨拶
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 「現在、情報サービス産業に従事するのは延べ100万人以上で、その中でもとりわけフリーエンジニアの人数が増加傾向にある」ことを述べ、「本日の催しは当社に登録するフリーエンジニア同士の親睦を深めるため開催したものであり、さらに多くの仲間を増やし、MCEAがある限りこのプロエンジニアフェスティバルを続けていきたい」と今後に向けての意気込みを語りました。

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一般社団法人日本個人情報管理協会・内山和久専務理事挨拶
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 「企業の信用を棄損するのは、個人情報の漏えいである」と昨今のIT環境を取り巻く状況についてお話いただき、来年度に控えたマイナンバー制度の導入に伴う、個人情報の扱い方の変化などを分かりやすく解説いただきました。最後に、「本日の話をご自身のビジネスに役立ててほしい」と参加者に対しエールを送られました。

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