【WBFexでのIEO決定】暗号資産専用ショッピングモール「クリプトモール」を運営するcryptomall ouは、WBFexとの包括的業務提携を締結。IEO&リスティング(上場)も同時決定!

PR TIMES / 2019年10月11日 17時55分

2019年9月20日(金)”社会貢献型”暗号資産(仮想通貨)専用ショッピングモール「cryptomall(クリプトモール)」を運営するcryptomall ouは、世界的なブロックチェーンフォーラム主宰会社として有名な「WBF(World Blockchain Forum Corp.)」が運営する「WBFex(ダブリュービーエフ エクスチェンジ)」と包括的業務提携を締結。

また、「WBFex」での「IEO(Initial Exchange Offering)」および「リスティング(上場)」の決定を発表しました。



[画像1: https://prtimes.jp/i/44818/2/resize/d44818-2-302183-0.png ]


1. 包括的業務提携について

(1) 包括的業務提携の目的

 cryptomall ouは、「ニセモノ・パクリ商品」の撲滅のため「本物」にこだわった暗号資産(仮想通貨)専用ショッピングモール「cryptomall(クリプトモール)」の運営を行っています。 また、「cryptomall(クリプトモール)」は、100万点以上もの商品を取り扱っており暗号資産(仮想通貨)専用ショッピングモールでは、最大級の品揃えです。


 「WBFex」は、世界的なブロックチェーンフォーラム主宰会社として有名な「WBF」が運営している暗号資産(仮想通貨)取引所です。「第三世代デジタル資産取引所」の新コンセプトを先駆的に打ち出し、複数のセキュリティー保護技術を使用した銀行レベルのセキュリティー・システムを備えています。


 本物にこだわった商品ラインナップに強みを持つ「cryptomall(クリプトモール)」と、「WBF」が運営するグローバルな金融統合サービス・プラットフォームである暗号資産(仮想通貨)取引所「WBFex」とが協力することで相乗効果を生み、より一層両社利用者に価値を提供できると判断し、今回の提携に合意いたしました。


(2) 今後の見通し
 
 本提携を通じて両社の保有するアセットの有効活用に取り組み、業務提携による効果の早期実現を目指していきます。


 また「cryptomall(クリプトモール)」は向こう1年間、「WBF」主宰の世界中におけるカンファレンス・フォーラムにすべて出展(約60会場)することが決定しており、引き続き全世界に向けたプロモーション活動を積極的に実施予定。


2.  「IEO」および「リスティング(上場)」について

(1) 「IEO」および「リスティング(上場)」が同時決定!

 「cryptomall(クリプトモール)」を運営するcryptomall ouは、2019年11月下旬、世界的なブロックチェーンフォーラム主宰会社として有名な「WBF」が運営する「WBFex」での「IEO」開始を発表しました。また、その後「リスティング(上場)」の実施も同時決定しています。


(2)「IEO」とは?

 IEOとは「Initial Exchange Offering(イニシャル エクスチェンジ オファリング)」の略で、暗号資産(仮想通貨)取引所が独自に調査・審査を行い、それに通過した暗号資産(仮想通貨)のみを、当該取引所の責任において、販売して行く手法のことです。


(3)「リスティング(上場)」とは?

 ブロックチェーン・暗号資産(仮想通貨)業界における「リスティング(上場)」とは、暗号資産(仮想通貨)取引所に公開され、暗号資産(仮想通貨)の売買ができるようになることです。


3. 「WBFex」について

(1) 取引所概要

暗号資産(仮想通貨)取引所名:
「WBFex(呼び名:ダブリュービーエフ エクスチェンジ)」


「WBFex」公式HP:
https://new.wbfex.com/


(2) 「WBFex」の将来性

 「WBFex」は、新興の暗号資産(仮想通貨)取引所でありながら、1日の取引高ランキング世界1位を保持し続けている「BINANCE(バイナンス)取引所」に並ぶ、超大型取引所になると金融及びテクノロジー業界全体で期待されています。

参考: 財経新聞(2019年6月13日)
https://www.zaikei.co.jp/releases/818622/


4.  社会貢献型”暗号資産(仮想通貨)専用ショッピングモール「cryptomall(クリプトモール)」について

[画像2: https://prtimes.jp/i/44818/2/resize/d44818-2-939302-1.png ]


(1) 「cryptomall(クリプトモール)」概要

 「cryptomall(クリプトモール)」とは、100万点以上もの商品を取り扱う「”社会貢献型” 暗号資産(仮想通貨)専用ショッピングモール」です。ブロックチェーン技術を活用し、「ニセモノ・パクリ商品」が一切【販売されない】・【販売できない】ショッピングモールプラットフォームを構築中です。

↓↓社会貢献型”暗号資産(仮想通貨)専用ショッピングモール「cryptomall(クリプトモール)」はコチラから↓↓
https://crypto-mall.org


(2) 「ニセモノ・パクリ商品」を撲滅する仕組みとは?

・ ポイントその1 透明性

ブロックチェーン上に、商品の取引記録を登録することで、誰でも取引記録を閲覧できるようになります。管理者が存在する中央集権型のシステムとは異なり、まったく利害関係のない第三者も履歴を閲覧できるため、透明性が高く、データを改ざんできません。


・ ポイントその2 追尾可能性

ブロックチェーン上の商品の取引記録は、すべて繋がっています。つまり、あるメーカーから出荷され、小売店を経由し、ユーザーの元へ届いたということが一目瞭然なのです。


・ ポイント3 繊維型マイクロチップ

デザインを邪魔しない繊維型マイクロチップを、製造時に商品に組み込みます。マイクロチップを読み取ることで、商品情報、商品の取引履歴そして物流経路など、改ざん不可能なブロックチェーン上の履歴を閲覧することができます。


このように、ブロックチェーン技術とマイクロチップを利用することで、決して改ざんすることできない商品の取引履歴を誰もが閲覧することができ、「ニセモノ・パクリ商品」が一切【販売されない】・【販売できない】ショッピングモールプラットフォームを構築することができます。


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◆1.  ご案内

(1) 「cryptomall(クリプトモール)」の2つの特徴

・ その1
本物しか販売されていないショッピングモールという、大手に負けないブロックチェーンプラットフォーム

・ その2
他の暗号資産(仮想通貨)と提携可能という無限の可能性

↓↓「cryptomall(クリプトモール)」の紹介動画はコチラ↓↓
https://www.youtube.com/watch?v=xk45HoCBUVw&t=5s


(2) 中国のニセモノ・パクリ問題
・ 問題点
「ニセモノ・パクリ商品」が氾濫しており、安心してネットショッピングができない。

・ 解決策
改ざんが一切できないブロックチェーンプラットフォームを開発することで、「ニセモノ・パクリ商品」を撲滅することができる。

↓↓中国のECサイトについての動画はコチラ↓↓
https://www.youtube.com/watch?v=CjxvfAaa-js&t=2s


(3)  過去の配信コンテンツ

↓↓プレスリリースなどのコンテンツはコチラから↓↓
https://admin.crypto-mall.org/archives
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◆2.  お問い合わせ
・ お問い合わせフォーム
https://crypto-mall.org/contact

・ メールでのお問い合わせ
support@crypto-mall.org

・ 運営サイト
cryptomall(「cryptomall(クリプトモール)」)
https://crypto-mall.org/
http:// ieo.crypto-mall.org/

・ 暗号資産(仮想通貨)発行会社(主宰会社)&ご紹介者さまへ

「cryptomall(クリプトモール)」との業務提携をご検討の方、また、
「cryptomall(クリプトモール)」をご紹介していただける方は下記をご覧ください。

https://crypto-mall.org/user_data/alliance
※業務提携に関しましては、厳正なる審査のうえ決定させていただきます。
審査結果によっては業務提携をお断りさせていただくこともございますので、あらかじめご了承ください。


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