ウエディング業界への挑戦状!結婚式における延期・キャンセル料を一切いただきません

PR TIMES / 2020年10月20日 16時45分

~これからの時代も 結婚式をもっと前向きに~

新型コロナウイルスや天災等による結婚式への不安を解消するため、弊社RWEDDINGSは理由を問わず延期キャンセル料を一切いただかないことを発表致します。



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新型コロナウイルスの拡大による緊急事態宣言により、多くの新郎新婦様が結婚式を諦めることになりました。緊急事態宣言が解除されてもいつまたこういう事態が起こるかわからないと結婚式を躊躇する方もいらっしゃいます。私たちは今まで3000組を超える結婚式をプロデュースしてきました。私たちは結婚式の素晴らしさを知っています。どうしたら結婚式を挙げたいと考えているカップルに前向きになっていただけるのか。私たちにできることはなんだろうか。消毒用アルコールを用意したり、マスクを着用したり、感染リスクを軽減するような結婚式の準備をするのは当たり前のことです。テレビやSNS等で、「結婚式のキャンセル料」が話題になっていました。新郎新婦にとってもやむを得ないキャンセルなのに、キャンセル料が発生することも、結婚式を不安に感じる要因のひとつだろうと考えました。そこでRWEDDINGSは今後、新型コロナウイルスのような感染症拡大や、地震や台風などの自然災害による結婚式の延期・キャンセルに関して、「一切のキャンセル料をいただきません。」私たちRWEDDINGにできることは本当に小さなことだけですが、このことで1組でも多くのカップルが結婚式に対して前向きになってくれることを願っています。

【新型コロナによるウエディング業界への影響】
・中止延期件数約17万組 日本ブライダル文化振興協会(20年3-9月)
・業界全体の損失約6000億円 日本ブライダル文化振興協会(20年4-6月)
・消費相談件数1681件  国民生活センター(20年1~4月)
※生活センターの相談内容としては、結婚式のキャンセル料や延期に関する相談が多い
1.結婚式場のキャンセルをしたいと申し出たところ、規約どおりのキャンセル料を請求された
2.〇ヶ月以内であれば無料で延期できると提案されたが日程が合わない
3.延期することに決めたが高額な追加料金がかかる

【 延期・キャンセル料無料が可能な理由 】

弊社と共にこの取り組みに対して賛同してくれるパートナー企業のサポート
人気の高いレストランや料亭で行うウエディング

1.弊社RWEDDINGSは、会場となるレストランやドレスショップやカメラマン、司会者など沢山のパートナー企業の皆様と共に結婚式を運営しています。この新たな取り組みにパートナー企業が共に同じ想いを持ち賛同してくれたことから実現可能となりました。
2.弊社RWEDDINGSは通常営業からお料理評価の高いレストランや料亭を中心に結婚式を運営しています。結婚式が万が一延期キャンセルになった場合も、通常営業で売り上げをカバーできるため実現可能となりました。

株式会社ラポール・ジャパン(RWEDDINGS/アールウエディングス)
URL: https://www.rweddings.jp/
電話:052-249-5505
FAX:052-249-5501

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