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日本発のワイン特化型ECプラットフォームが「Wine Kiosk(ワインキオスク)」としてリニューアル!

PR TIMES / 2023年8月28日 17時15分

2014年から人気のプラットフォームが機能拡充し、新たな名称・ロゴと共にD2Cプラットフォームへ生まれ変わります。

Eコマースエージェンシーである株式会社ネットワイズ(本社:東京都渋谷区、代表:ローリンズ・マイケル、以下ネットワイズ)は、日本におけるワイン特化型Eコマースプラットフォームのパイオニアである「Vinimo」をリニューアルし、「Wine Kiosk」として新たにリリース致しました。



ワイン取扱事業者のニーズに応えるために作られた、日本で開発されたD2Cプラットフォームです。輸入業者、卸売業者、ワイナリー向けに設計された本プラットフォームには、ワインを販売する企業が、EC対応ウェブサイトを立ち上げるために必要なすべての機能が含まれています。

「Wine Kiosk」の概要
[画像: https://prtimes.jp/i/127288/2/resize/d127288-2-fa5d1f2eeb8151f4bf8a-0.jpg ]


■ ワイン通販のデジタルコミュニケーションに必要なすべてをワンストップで提供

Eコマースプラットフォームに加え、以下のようなマーケティングやPR活動のための機能、サードパーティーアプリも連携してご利用いただけるため、ツール管理の負担を軽減できます。
・ニュースとイベントの管理
・ブログ機能
・フォトギャラリー
・プレスレビュー
・QRコード
・ロイヤリティプログラム
・Vivino、MailChimp、Google Analyticsなどのサードパーティアプリとの統合

■ バイリンガル対応、決済システム連携でデジタル接客をスムーズに

「Wine Kiosk」をご利用いただくことで、日本語、英語、または、両言語対応のウェブサイトを簡単に立ち上げ、日本語話者以外のお客様への訴求も可能です。
Stripe、Komoju、PayPalなどの多様な決済システムとも連携できるため、決済方法の選択肢を増やすことで、お客様の利用体験向上に繋がります。

■「Wine Kiosk」の詳細やデモのご依頼

以下のウェブサイトからご確認ください。
「Wine Kiosk」ウェブサイト:https://winekiosk.app/


ネットワイズ代表 ローリンズ・マイケルからのコメント

この度、ネットワイズが2014年から開発を進め、進化・改良を重ねてきた「Vinimo」をリブランディング致しました。「Vinimo(ヴィニモ) 」という商標は、社内では人気がありましが、発音しにくく、著名なワインアプリである「Vivino(ヴィヴィノ) 」と混同されることがよくありました。新商標である「Wine Kiosk(ワインキオスク) 」は親しみやすい名称で、このプラットフォームの目的である "ワイン販売を簡単に" のイメージをよく表しています。

私たちは、この新しい節目で「Wine Kiosk」を皆様にお知らせできることをとても嬉しく思っています。
多くの企業様に本プラットフォームをご利用いただくことを通じてEC導入が促進され、日本のワイン市場の更なる活性化に繋がることを心より願いつつ、今後も機能向上に取り組んでまいります。

ネットワイズについて:
ネットワイズは、東京を拠点とするデジタルマーケティングとEコマースのコンサルティングカンパニーです。多くのワイン取扱企業へ、幅広いデザイン、マーケティング、テクノロジーのサービスを提供しています。ネットワイズに関する詳細は、弊社ウェブサイト(www.netwise.jp )をご覧ください。

【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社ネットワイズ
代表 ローリンズ・マイケル
メールアドレス:wk@netwise.jp
電話:03-5485-4636

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