低価格メール誤送信対策クラウドサービス「DiFENSE powered by Orangesoft」販売開始

PR TIMES / 2013年2月28日 10時50分

中小企業向け低価格サービスでメールセキュリティ、利便性向上

ディアイピィ、低価格メール誤送信対策クラウドサービス
「DiFENSE powered by Orangesoft」販売開始
中小企業向け低価格サービスでメールセキュリティ、利便性向上

有限会社ディアイピィ(代表取締役:野元 恒志、本社:東京都文京区 以下、ディアイピィ)は、本日、低価格メール誤送信対策サービス「DiFENSE powered by Orangesoft」の販売を開始しました。
※DiFENSE(Dip mail Filtering ENhanced SErvice)


「DiFENSE powered by Orangesoft」は、株式会社オレンジソフト(代表取締役:日比野 洋克、本社:東京都品川区 以下、オレンジソフト)の「BRODIAEA safeAttach」をベースソフトに採用したメールフィルタリングサービスです。オレンジソフトの「BRODIAEA safeAttach」は、多数の企業ユーザーで豊富な実績のあるメールフィルタリングアプライアンスです。

ディアイピィでは、「DIPメールアーカイブサービス」に加えて、「DiFENSE powered by Orangesoft」をサービスラインナップに加えることで、メールのアーカイブだけでなく、メールフィルタリング、メール運用の利便性向上と、メールサービス機能を強化して、お客様にご提供して参ります。

「DIPメールアーカイブサービス」は、ディアイピィの取り扱う「MailArchiva」ベースにお客様専用のクラウドサービスとしてご利用頂けるメールアーカイブサービスです。ディアイピィの扱うオープンソースのメールアーカイブソフトウェア「MailArchiva」は、国内はもとより海外で多くの実績があるメールアーカイブソフトウェアです。


ディアイピィは、メールアーカイブに加えて、オレンジソフトの豊富なノウハウにより開発された、メール誤送信対策機能、添付ファイル暗号化機能、添付ファイルダウンロード機能など、積極的なメール情報の保護に加えて、利便性の向上を図り、中小企業ユーザーにより高い水準でのメール運用環境をご提供して参ります。


従来のサービスに多いID課金は、中小企業にとっては、ランニング費用が高価になってしまうものでした。「DiFENSE powered by Orangesoft」では、ID課金を廃し、画一の月額料金にてご提供して参ります。
※大規模利用のカスタマイズスペックアップ環境では、別途費用が異なります。

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