~世界のクリエイターが表現した日本の魅力とは?~ 「Stand for Japan」応募作品を、東京駅地下広場に 公開!

PR TIMES / 2012年7月11日 9時27分



2012年7月10日(火)

ADK×仏「eYeka(アイカ)」社が主催したコ・クリエイション・プロジェクトの優秀作品を一堂に展示

株式会社アサツー ディ・ケイ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:清水 與ニ、以下「ADK」)は、共創(コ・クリエイション/Co-creation)コミュニティを運営するeYeka社(本社:フランス、代表取締役:フランソワ ペダヴィ)と実施したプロジェクト「Stand for Japan」に応募された作品を7月25日(水)より東京駅前地下広場(JPタワー地下出入り口前)に展示します。

「Stand for Japan」プロジェクトは、2012年2月、共創(コ・クリエイション)プラットフォーム「eYeka(アイカ)」を通じて、世界94カ国約20万人のクリエイティブ・コンシューマーに作品制作を呼び掛けたもの。「海外から見たユニークで比類のない日本の魅力」をテーマに、芸術、食、技術、人、歴史など、多彩な側面から日本の新しい価値を、動画、写真、イラストを用いて自由に表現してもらいました。

この呼びかけに応じて、フランス、イギリス、インドネシア、中国、スペイン、シンガポールなど、世界41カ国から321点の作品動画・写真・イラスト)が集まりました。今回これらの作品のうち優秀作品74点(写真・イラスト54点、映像20点)を、東京駅に直結するJPタワーの地下広場(約3300平米、3月にオープン)を使用して7月25日(水)から10月28日(日)の約3カ月の間、一堂に展示いたします。

【作品例】 
My window’s view in a Japanese folding-screen
Creator: ruben (Male)
Country: フランス

※作品例は下記よりご覧ください。
http://prtimes.jp/data/corp/4328/7821b7516da82ca01dc42df2774be5bc.pdf


【ADK × eYeka 共創プロジェクトとは】
eYekaは、2006年にフランスでスタートした、企業とクリエイター(プロ・アマ含む)をつなげる共創(コ・クリエイション/Co-creation)ビジネスを提供するオンラインコミュニティです。企業やブランドが抱える課題を、「eYeka」に登録する世界94カ国、約20万人のクリエイティブ・コンシューマー(一般消費者のうちのプロ・アマチュアクリエイター層)に提示し、コンテスト形式でアイデアや解決策を募る仕組み。株式会社アサツー ディ・ケイは、世界で初めて、eYeka社と代理店として業務提携を結び、2011年12月より、共創プラットフォーム「eYeka」を活用したソリューション提案を行っています。

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