NYの皮膚科クリニックの処方を取り入れた化粧品ブランド「クリニーク」が、プランタン銀座にオープン

PR TIMES / 2013年2月28日 14時6分

進化するプレステージ ビューティ ショッピング・・・自由に試せる&ゆっくり相談

2013年3月1日(金)プランタン銀座 本館1階 コスメティック フロアに
「クリニーク」が新規出店。
世界初の試み『ディスカバリー バー』を導入します。




化粧品ブランド、クリニーク (日本支社:ELGC株式会社|千代田区、代表取締役社長 エリック ドゥイエ)は、
2013年3月1日(金)より、プランタン銀座 コスメティック フロアに新規出店します。

クリニークは、シンプルで効果の高いスキンケアや、健康的で
フレッシュなイメージのメークアップ製品が揃うグローバル化粧品ブランドです。NYの皮膚科医の考え方を取り入れて、100%無香料でアレルギーテストを徹底して製品開発をしています。

◆ 独自のストア デザイン コンセプト(SAYLI)
この出店で、接客サービスをさらに進化させ、多様化するショッピング スタイルに対応します。近年、新ストア デザイン コンセプト『サービス アズ ユー ライク イット(SAYLI)』を、日本をはじめとする主要諸国で展開していますが、プランタン銀座でも、SAYLIの特徴である、「自由に試せるセミセルフ スペースと、ゆっくりコンサルテーションも受けられる接客スペースの組み合わせ」で、月間3000名規模の集客を目指します。

【楽しい買い物空間を提供するSAYLIの構成要素】
● 世界初導入 『ディスカバリー バー』 (Story-Telling) 
このたび、女性向けのファッション スペシャリティ ストアとして人気の高いプランタン銀座には、世界初の試みとして『ディスカバリー バー』(円卓上の筒状什器)を導入します。 ディスカバリー バーは、製品情報が心に響き、記憶に残るように伝える目的で “ストーリー テリング”手法を取り入れました。 スライドボタンなどワンタッチの操作性が組み込まれた計7つのウィンドーには、それぞれ製品の機能や、肌への効果をすばやく伝える工夫が施されています。
たとえば、ベーシックケアの乳液のウィンドーには、潤いで満たされふっくらとした肌と乾いた肌のイメージを対比したスポンジを設置するなど、来店客の想像力を刺激するエンターテイメント性を盛り込みました。
ブランドや製品になじみの薄い方も、すでに知識を持っている方にも化粧品選びを楽しんでいただけるエレメントです。

● スマイル ブレスレット 
望む時、望む時間内で、望む内容のサービスを受けるための、遊び心あふれる3色のブレスレット。
”“自由に試したい”(ピンク)、“相談したい”(グリーン)、急いでいます(ホワイト)を、意思表示できます。
渋谷ヒカリエShinQs(東京・渋谷)、阪急うめだ本店(大阪・梅田)についで、3店舗目の導入。

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