約16ヶ月で成約累計400件を達成!シニア向け分譲マンション『ザ・レジデンス芦屋スイート』。残り100戸となり、販売いよいよ佳境へ。

PR TIMES / 2012年12月26日 9時32分

 株式会社シティインデックスナインス(本社:東京都港区、代表取締役社長:大村 将裕)は、総戸数500戸のシニア向け分譲マンション『ザ・レジデンス芦屋スイ-ト』の販売を昨年2011年8月下旬※1)より開始し、約1年4ヶ月で成約累計400件を達成した。近畿圏のシニア向け分譲マンションの販売動向が、過去4年間において月間10戸以上の成約を3ヶ月連続で達成※2)した物件がない中、本事業は、月間平均20戸以上のペースの速さで売れ行きが進捗。いよいよ残り100戸となった。2013年1月14日(月・祝)までに下記フリーダイヤルにて予約すれば「成約400件達成記念」来場特典「ランチ無料体験付き・館内見学会」に参加できる。

0120-048-215『ザ・レジデンス芦屋スイート』現地販売センター(営業時間/9:30~17:30)
【年末は2012年12月30日(日)まで営業。年始は2013年1月4日(金)より営業開始】

※ 1)2011年7月23日より広告開始、8月下旬より販売開始
※ 2)近畿圏におけるシニア向け分譲マンションの動向(不動産データバンクMRC調べ)




■ 『ザ・レジデンス芦屋スイート』販売好調の理由
◎『ザ・レジデンス芦屋スイート』は、南芦屋浜の開放感あふれる立地、豪華で優雅な館内、本格レストランや天然温泉をはじめとする多彩な共用施設、バリアフリー仕様で眺望豊かな住まい、クリニック併設の安心感、24時間スタッフ体制による生活支援サービスを行うといったクオリティを保ちながら、財産として残せる所有権方式で販売価格1,690万円~5,100万円(税込)※3)の“手の届く上質な暮らし”が受け入れられている。入居者のエリアは、地元・芦屋、西宮はもちろん、大阪、奈良、京都および首都圏から幅広く集まり、多くのシニアの方々が第二の人生を謳歌している。


■ 購入者の興味深い特徴
◎さらに、『ザ・レジデンス芦屋スイート』を成約した方々の「年齢が若い」というのも大きな特徴。入居者は、69歳以下が約45%を占めており、厚生労働省が発表している有料老人ホームの入居者平均年齢(82.5歳)と比較して、次世代シニア層が多い。「財産になるし、相続もできる所有権方式」「質が高いのに平均的な年金受給額で暮らせる」「サービス、施設、環境、価格、どれも満足」との声が寄せられており、その結果、入居者からの紹介による成約も増えている。日本では、65歳以上のシニアが3,000万人を突破し、世界でも類を見ない超高齢社会に突入した。団塊世代の大量退職が始まっていることも踏まえ、『ザ・レジデンス芦屋スイート』は、欧米の福祉先進国のように「自分自身で第二の人生を選択する“早めの引っ越し”先」の代表プロジェクトとして、残り100戸の販売を推進していく。

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