婚活支援サービス「リビングマリアージュ」オープン記念、軽井沢プリンスホテルに泊まる「白河桃子さんのセミナー付き 親の大婚活バスツアー」開催

PR TIMES / 2012年6月8日 11時32分



サンケイリビング新聞社(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:内堀眞澄、以下弊社)は弊社グループの女性マーケティング・プロモーション会社 株式会社リビングプロシードが婚活支援サービス「リビングマリアージュ」を開始したことを記念して、軽井沢プリンスホテル(所在地:長野県軽井沢町、総支配人:小山正彦)に宿泊し、親同士で情報交換をする「親の大婚活バスツアー(旅行企画・実施:サンケイツアーズ)」を2012年7月12日(木)に実施いたします。


■「結婚できないかも」という不安は本人より親の方が高いという社会的ニーズに対応
 
「リビングマリアージュ」では、開業に先駆け、ターゲットニーズを探るため「婚活意識調査」を実施。「結婚したいのに出来ないかもしれない」という不安は本人64.5%、親75.0%と、本人よりも親の方が高いという興味深い結果が出ました。親に「子どもがなぜ独身なのか?」を想像してもらったところ、「適当な相手にめぐり会えていないのでは(53.4%)」、「出会う機会が少ないのでは(44.1%)」が、最も多い理由でした。さらに、婚活サービス会社が実施しているお見合いパーティーへの利用意向は本人が18.5%なのに対し、親は36.6%がパーティー参加を勧めたいと思っています。まさに、子どもの結婚に不安を感じる親が増え、実際に親同士がお見合いをする“親の代理婚活”が盛んに行なわれているという社会的な課題が浮き彫りになっている状況といえます。

【リビングマリアージュ婚活意識調査】
○調査方法:インターネット
○調査対象:1.25歳~49歳までの未婚の男女 2.25歳~49歳までの未婚の子どもを持つ既婚女性
○サンプル数:1.200サンプル 2.204サンプル
○居住地域:1.首都圏 2.全国
○調査期間:2012年4月6日~4月9日

■“未婚の子どもを持つ親”が対象のイベントバスツアー

今回のイベントは、このような社会的なニーズに対応し、“未婚の子どもを持つ親”が対象。旅行や観光を兼ねて、参加者同士がコミュニケーションを図り、交流を深める中で子どもたちについて情報交換。子どもたちの結婚を応援するツアーです。

■セミナー、情報交換、婚活イベントの内容も多彩

新宿・池袋からバスで出発。1日目は、良縁が授かる縁結びのパワースポットとして人気の軽井沢「熊野皇大神社」に参拝してから、軽井沢プリンスホテルに到着します。その後、メインコンテンツである「白河桃子さん(※プロフィール欄参照)による親の婚活心構えセミナー」を実施。2日目は、メインコンテンツ第2弾・親同士の代理お見合いイベント「親同士のコミュニケーションを図るプログラム」を実施します。日ごろ心配していても口に出せない未婚の子どもを持つ親同士が、軽井沢でリラックスしながら、情報を共有し、活動していく画期的なイベントです。ぜひ、ご注目ください。

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